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フロスト×ニクソン 08年アメリカ

2009年03月31日 16:25

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2009年3月29日TOHOシネマズ シャンテにて鑑賞

評価★★★★★★★★★☆

監督:ロン・ハワード

出演:マイケル・シーン、フランク・ランジェラ、ケヴィン・ベーコン、レベッカ・ホール、トビー・ジョーンズ、マシュー・マクファディン、オリヴァー・プラット、サム・ロックウェル他

原題:「FROST/NIXON」

配給:東宝東和

カラー122分

ウォーターゲート事件を機に大統領を辞任したリチャード・ニクソン。アメリカ進出を狙うイギリスのTV司会者デビット・フロスト。この2人が1977年アメリカのTV番組でトークバトルを行い、史上最高視聴率をたたき出す。「フロスト×ニクソン」は、裏側をも含むその全貌に迫った作品である。

とは言っても事件当時私は7歳。以後も事件は名前程度しか認識はしていない。だが事件の詳細を知らずとも、当時を極限まで再現した世界観、当時の政治的情勢やジャーナリズムの在り方、TV番組の飛躍的改革などがエンタテインメント性たっぷりに描かれており、十二分に楽しむ事ができる。

何といっても圧倒されるのがニクソンを演じたフランク・ランジェラだ。庶民にとっては得体の知れない”大統領”という怪物を、実に人間臭く演じている。メディアに対する仮面を被った表情はもちろんの事、ニクソン本人以上ではないか(矛盾だが)という”素”の部分にまで深く切り込んでいく。

プレイボーイで飄々としているが、愛嬌たっぷりで憎めないフロストを演じたマイケル・シーンを始め芸達者な役者が多く、地味な会話劇に陥りそうな題材を質の高い演技の応酬によって、極めて上質な人間ドラマとして楽しむ事ができるだろう。

ところでこの作品は”高度な会話の駆け引き”や”心理戦のエンタテインメント”など、フロストとニクソンの会話による攻防戦が一番の売りとされているが、私が楽しんだ部分はちょっと違う。物語の流れによって刻一刻と変わり行く2人の心情を感じ取る、それが実に楽しい作品だった。

両者の人間像を丁重に描くことで見えてくる人間性。それによって会話ひとつ、表情ひとつ変わるだけで心情に変化が起こるのを感じ取る事ができるのだ。それはもはや単純な会話バトルではない、お互いの人間性に深く入り込んだ泥臭い人間ドラマと化す。

この作品は結果の判明している歴史的事実だ。そして結果の判っている物語だからこそ心理戦の攻防は作品の肝にはなり得ない。だがそこをどう観客に興味を持たせ惹きつける事ができるのか?その回答がこの作品にはたっぷり詰まっている。
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ミニプラ シンケンオー

2009年03月30日 15:39

2009年現在、絶賛放映中の「侍戦隊シンケンジャー」。そのミニプラシリーズの第一弾「シンケンオー」がやっと完成したので紹介したいと思います。

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相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿 09年日本

2009年03月30日 13:25

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2009年3月28日MOVIX三郷にて鑑賞

評価★★★☆☆☆☆☆☆☆

監督:長谷部安春

脚本:飯田武

出演:六角精児、萩原聖人、市川染五郎、片桐はいり、伊武雅刀、鈴木砂羽、益戸育江、寺脇康文、水谷豊他

原作:「鑑識・米沢守の事件簿~幻の女房~」ハセベバクシンオー著

配給:東映株式会社

カラー105分

先頃シーズン7が終了した『相棒』TVシリーズ。本作品は去年の劇場版に続き、名脇役の一人”米沢守”を主人公としたスピンオフの作品になる。舞台は去年の劇場版と同時期になっており、あの時別の事件が起きていた、というカタチで物語は進む。

私は去年の劇場版を皮切りにTVシリーズを見まくった、「相棒」ファンという意味で云えば初心者にあたるだろう。この作品については「相棒」ファンであると共に、一本の作品として評価したいと思う。

監督も脚本もTVシリーズに関わってきた人達で、出演者も基本は今までのシリーズに登場してきた人たちだ。警察内部の腐敗を暴くといった、「相棒」らしい事件が題材にもなっている。そんな面白くなりそうな条件は整っているのに、この作品は実にツマラナイ。

杉下右京が活躍しないのだから、高レベルな推理劇に発展しないのは判る。だが主役の米山の特殊技能である”鑑識”が、今までのシリーズ程度の活躍しか見れないのでは主役にする意味が無いだろう。米山自身の魅力も今まで以上に惹きだす事はできなかった。

それと今回相棒になる萩原聖人演じる相原の人物像が酷い。幾ら理由があるにせよ、刑事が感情剥き出しで後先考えずに行動してしまい、それが同じタイプの亀山より性質が悪いときている。その言動や行動を見る限り、刑事としての素質があるとは思えないのだ。

元々「相棒」も、組織からは逸脱した捜査で事件を解決するといった非現実的な部分もあるにはある。だか今回の作品では特に捜査に関する脚本の不備が酷く、もう単純に「それやっちゃダメでしょ」という場面が幾つも登場し、それがいつも以上に粗として目立ってしまう。

これは私の個人な感じ方によるモノだが、作品のテンポがリズムに乗れていないので、鑑賞の心地良さを感じない事と、音楽が必要以上に耳障りだった印象が強い。これは何も「相棒」らしさを求めての感想ではなく、一本の映画作品としてもその違和感は強い。

キャラクターの宝庫でもある「相棒」にスピンオフが誕生するのは当然の成り行きだろう。米沢を主役にしてしまう東映やテレ朝の商売ベタな感じも私は好きだ。だが、だからこそ世間的評判に踊らされる事無く、もっとキチンとしたカタチで作品にして欲しかった。

長年掛けて築き上げてきた「相棒」という礎を壊しかねない、それほど期待とは違い落胆した作品だった。だがそれは”もっといい作品を造れる筈だ”という「相棒」製作チームに対する信頼でもあり期待でもあるのだ。今後もしその機会があるのなら、どうか熟考を重ねた上での制作を望む。

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森永版 轟轟戦隊ボウケンジャー 後期

2009年03月28日 14:56

森永製菓より発売されていたチョコスナックのオマケ「戦隊メカセレクション」より、「轟轟戦隊ボウケンジャー」の第二弾、後期にあたる「ダイボイジャー」を紹介。

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森永版 轟轟戦隊ボウケンジャー 前期

2009年03月28日 13:32

森永製菓より発売されていたチョコスナックのオマケ「戦隊メカセレクション」から「轟轟戦隊ボウケンジャー」の第一弾、前期にあたる「ダイボウケン」を紹介。

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釣りキチ三平 09年日本

2009年03月28日 12:18

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2009年3月27日MOVIX三郷にて鑑賞

評価★★★★★★☆☆☆☆

監督:滝田洋二郎

出演:須賀健太、塚本高史、香椎由宇、土屋太風、小宮孝泰、片桐竜次、中西良太、蛍雪次朗、萩原聖人、渡瀬恒彦他

原作:「釣りキチ三平」矢口高雄著

配給:東映株式会社

カラー118分

1973年から10年間に亘って連載された漫画「釣りキチ三平」の初の実写化映画。監督は「おくりびと」で一気に有名になった滝田洋二郎で、脚本は「ALWAYS」の古沢良太。「ALWAYS」の須賀健太が三平を演じ、VFX担当も「ALWAYS」を手掛けた白組になっている。

原作でも有名なエピソードである「夜泣谷の怪物」をベースとし、原作には登場しない三平の姉である”愛子”を軸とした物語になっている。釣りばかりをしている三平を、家を飛び出し東京で暮らしていた姉の愛子が、東京へ連れて行こうと田舎へ帰郷する処から物語は始まる。

実に手堅く造られた作品だ。古臭く時代錯誤な物語とも云えるが、いままで何度となく語られてきた普遍的な物語を、正面切って堅実且つ丁重に表現する事で、嫌味な人情話に転落する事無く素直に楽しむ事ができる。

オリジナルキャラである愛子が非常に重要な役割を担っているのも面白い。既に完成された世界観を壊しかねない新キャラなのに、彼女の存在が三平の魅力や釣りにこだわる理由を明確に見せてくれるまでに成長してゆく。本作品における存在意義が非常に意味深いのだ。

三平役の須賀健太だが、名の知れた子役が三平の天真爛漫な野生児を表現できる筈も無く、製作陣を考えればその選出は必然と云えるだろう。まあ微妙って事だけど。他の出演者たちは、皆キチンと自分の役割を世界観を壊す事無く演じている。よって特に不満も無かった。

ただこの作品を誰が求め、誰に対して届けたいのか?そんな根本的な疑問はある。古臭い原作と古臭い物語、語り口までもが古臭いのだ。私は年代的に受け入れる窓口はあるが、実に間口の狭い作品と云わざるを得ない。

昔を懐かしむには新しすぎて、今を語るには古臭いのだ。

とはいえ手堅い作品を造り続ける滝田監督だ。こんなムチャな企画でさえキチンと満足感を得られる作品として仕上げてある。ヘタな作品観るくらいならよっぽど楽しむ事はできるだろう。でもあんまり客が入っている感じがしないんだよねぇ。「おくりびと」観た人はコッチには流れてこないのかね?やっぱアカデミー賞受賞って名目がないと観る気が起きないって事か。何だかねぇ。

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ドロップ 09年日本

2009年03月27日 15:15

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2009年3月26日MOVIX三郷にて鑑賞

評価★★★★☆☆☆☆☆☆

原作・脚本・監督:品川ヒロシ

出演:成宮寛貴、水嶋ヒロ、本仮屋ユイカ、波岡一喜、若月徹、綾部祐二、増田修一朗、中越典子、上地雄輔、宮川大輔、遠藤憲一他

原作:「ドロップ」品川ヒロシ著

配給:角川映画

カラー122分
お笑い芸人である品川庄司の品川裕が書き下ろした小説を基に、漫画化を経て自らが監督した作品。品川のアイデンティティの全てがあふれ出した作品でもある。よって品川自身が嫌いな人にとっては、不当に評価を下げてしまう作品になる可能性が高い。

劇中で説明していなかったと思うが、この作品の舞台は品川自身の中学時代(1980年後半)である。彼自身の経験を基に、成宮演じる信濃川ヒロシを主人公とした物語が展開される。ヒロシは正に品川の生き写し(見た目じゃないよ?)であり、彼の代弁者の役割でもある。

品川の芸人としてのサービス精神もあってか、劇中至る所にネタが仕込まれている。会話も基本テンポがよく、ノリツッコミを忘れない。吉本芸人大挙出演も、役者担当とお笑い担当を明確に分けているので、物語には支障の無い範囲で各所笑いを仕掛けている。

だがそのネタのチョイスに問題がある。大衆的な笑いもあるのだが、『ドラゴンボール』はまだしも『ファーストガンダム』のマニアックネタでは、この作品の本来のターゲットである中高生男子には殆ど響かないだろう。実際劇場でも笑い処に明らかな格差が出ていた。

どうも品川は彼自身が愛して止まない媒体を、誰もが求め受け入れてくれると思っている節がある。だが時事ネタは必ず風化するものだ。芸事であればマニアックもひとつの芸になるが、映画という不特定多数が観覧する媒体においてそのテクニックは通用しないし、表現者がそれに頼ってはダメだ。

その代わり個性的なキャラクター作りと役者の好演には光るモノがある。いい意味で漫画的なキャラクターたちを、個性を引き出しながらものびのびと演じているのだ。特に遠藤憲一と哀川翔が個人的にツボで大いに笑わせてもらった。品川のマニアックさが上手く引き出せた好例だろう。

ただし、この作品の評価を著しく下げた理由が後半の展開にある。今まで積み上げてきたモノを一気に崩壊させてしまうほど無駄で意味の無い展開である。品川自身アレよコレよとやりたい事を詰め込むだけ詰め込んだ結果、最後の最後で地雷を踏んでしまった。私にはそう感じられた。

品川ヒロシ的そのものが作品に出すぎているために、不当な評価を受けてしまう事や、反対に過剰に庇護をするような評価もあるだろう。私は一応中立的な立場として評価したつもりだが・・・。ちなみに私の品川自身の評価は”憧れを具現化する器用貧乏”だ。あまり深い意味は無いよ?

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森永版 獣拳戦隊ゲキレンジャー 後期

2009年03月27日 10:36

森永製菓より発売されたチョコスナックのオマケ「戦隊メカセレクション」から、「獣拳戦隊ゲキレンジャー」の第2弾にあたる後期に発売された「ゲキファイヤー」を紹介。

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森永版 獣拳戦隊ゲキレンジャー 前期

2009年03月26日 13:22

森永製菓よりかつて発売されていたチョコスナック。そのオマケとして歴代戦隊シリーズのロボットが長年に亘って発売されていました。残念ながら現在は発売を止めてしまっていますが、私が手に入れる事のできた商品を順次紹介したいと思います。

販売の終了した「ゲキレンジャー」から、年2回の販売だったので前期・後期に分けて紹介します。まずは「ゲキレンジャー」の前期分です。

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ミニプラ メガボイジャー

2009年03月25日 18:28

「電磁戦隊メガレンジャー」より、「メガボイジャー」を紹介。

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黒ねこ時計 くろック D03

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雑記(気になった事など)

【訃報】「トップガン」をはじめとする数々のアクション映画を手掛けてきたトニー・スコット監督が亡くなった。しかも自殺であるという可能性が濃厚と報道されている。もちろん他人の心の中が分かるはずもないんだけど、いい意味で頭を使わずスカッとする大作を連射(ここ最近は快作が多かった)してきた監督だっただけに、「何故?」という思いがどうしても頭から離れない。ホント人の気持ちは複雑なのだと実感する。ご冥福をお祈りします。

プロフィール

ひだっちょ

Author:ひだっちょ
埼玉在住のおっさん(パソコンは初心者)
性格:人見知りが激しく偏屈(ヒドイね)
趣味:映画(ホラー以外何でも)
定期購読誌:「映画秘宝」
        「HYPER HOBBY」
TV番組の好み:お笑い番組全般と特撮番組をよく観る.アニメ・ドラマは少々
好きな映画:「グラン・ブルー」
        「あの夏いちばん静かな海」
好きな戦隊:「タイムレンジャー」
        「メガレンジャー」
好きなライダー:「クウガ」「電王」
※個人的に「パワーレンジャー」の日本放映を願っている(切実に!)

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