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サヨナライツカ 09年韓国

2010年01月30日 17:04

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2010年1月28日MOVIX三郷にて鑑賞

評価★☆☆☆☆☆☆☆☆☆

監督/共同脚本:イ・ジェハン

出演:中山美穂、西島秀俊、石田ゆり子、加藤雅也、マギー、西島隆弘(AAA)、日高光啓(AAA)、あと川島なお美がいたような・・・

原作:辻人成著「サヨナライツカ」

主題歌:中島美嘉「ALWAYS」

配給:アスミック・エース

上映時間:134分

中山美穂12年振りとなる主演映画で、原作が夫・辻人成という身内で固めた作品。Wikipediaを覗いたらミポリン主演で2002年に一度映画化の企画があったが、監督降板のため白紙に戻ったとか。・・・白紙のままでよかったのに。
日本に結婚を控えた婚約者を残し、バンコクへ単身赴任してきたエリートビジネスマンの豊は、同僚たちが開いてくれた歓迎会で妖艶な雰囲気を漂わす謎の美女・沓子と出会う。数日後、会社主催の野球大会で活躍した豊のアパートに突然沓子が現れ、何も言わずお互いがお互いを激しく求め合うのだった。お互いの事を詮索する事無く出会いを重ねていく2人だったが、いつかは離ればなれになるという現実が待っていた。


(Yahoo映画レビューに投稿した「サヨナライツカ」感想文)


なんかホントどーでもいい連中の物語だった。ミポリンもそうだが、結婚してフランスかなんかに行った中途セレブの中村江里子ぐらいどーでもいい連中の興味の湧かない話だったよ。

この作品の雰囲気が韓流ドラマ的なのは韓国陣が製作した事からもほぼ間違いないだろう(観た事無いけど)。レビューを覗いてみても納得してない原作ファンが多く、内容や作品の雰囲気を含めおそらくかなり改変したと思われる。それが日本人にとってはあまり受け入られなかったと見るのが一般的な評価ではないだろうか?

とまあ冷静に分析したってつまらんモノはつまらん。中村江里子が我がモノ顔でパリの高級ブランド店を紹介しているTV番組ぐらいつまらんよ。・・・どんだけ中村江里子が嫌いなんだ、俺?

まあそれ以前に映画としても質が悪いしね、この作品。特に物語の構成がいい加減で、何の脈略もない出来事を詰め込むだけ詰め込み、ただ組み立ててしまったような中学生が書いた作文程度の構成力しかないんだもん。夢でも見てるのかと思ったよ。それに画質や音質が最悪で、ブッサイくなミポリンや石田が映し出されちゃってるんだぜ?いいの?こんなんで?って誰か言ってあげなかったのかよ!

あーあ、サヨナラミポリンって感じですかねェ・・・。
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パーフェクト・ゲッタウェイ 09年アメリカ

2010年01月30日 15:14

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2010年1月27日MOVIX三郷にて鑑賞

評価★★★☆☆☆☆☆☆☆

監督/脚本:デヴィッド・トゥーヒー

出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ、ティモシー・オリファント、キエレ・サンチェス、スティーヴ・ザーン、マーリー・シェルトン、クリス・ヘムズワースほか

原題:「A PERFECT GETAWAY」

配給:プレシディオ

上映時間:97分

ハワイのオアフ島を舞台としたサスペンスアクション。一応ネタバレ厳禁な作品だが、そのネタばれによって作品の質が一気に落ちてしまうという稀なタイプの作品だった。詰めが甘いっていうか何というか・・・。
ハワイへはハネムーンで訪れていた新婚のカップル・クリフとシドニーは、同じハワイで一組のカップルがカップルによって殺されたというニュースを聞き、不穏な思いに駆られてしまう。途中出会った気性の荒いカップルや、その先で出会いキャンプを共にした元軍人の男だというカップルなど、犯人ではないかという疑いもあるが決め手に欠けるままハネムーンを遂行するのだったが・・・。


(Yahoo映画レビューに投稿した「パーフェクト・ゲッタウェイ」感想文)


チラシなどに書かれている宣伝文句に「最後の最後まで予測不可能!」ってあるんだけど、そりゃあ判らないよ、辻褄が合わないんだから。私だって予想したよ?でもそうするとおかしな話になっちゃうんだよ!結果おかしな事になっちゃったけど。まあそういう意味で予測できないってのは嘘じゃないのかもしれないけど。

それにしてもこういう事ってどっかから指摘されないんだろうか?たかだかYahooの映画レビューでさえこれだけ多くの指摘が投稿されるのだから気が付くでしょ、普通は。それに当然事前試写だって行っている筈なんだから、そんときに何らかの意見があってもいいと思うんだけどなぁ。暴力とかエロ描写がどうとか言ってる場合じゃないだろ?

何て事を書くのも、レビューに書いたとおりネタばれさえ納得できるカタチであれば数段いい作品に跳ね上がると思うからだ。作品そのものに救いようがなければケナすだけケナして指摘なんかしないよ。そこがホントにもったいない作品だったよなぁ。

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Dr.パルナサスの鏡 09年イギリス/カナダ

2010年01月30日 14:27

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2010年1月26日MOVIX三郷にて鑑賞

評価★★★★★★★★☆☆

監督/脚本:テリー・ギリアム

出演:ヒース・レジャー、クリストファー・プラマー、リリー・コール、アンドリュー・ガーフィールド、ヴァーン・トロイヤー、トム・ウェイツ、ジョニー・デップ、コリン・ファレル、ジュード・ロウほか

原題:「THE IMAGINARIUM OF DOCTOR PARNASSUS」

配給:ショウゲート

上映時間:124分

ヒース・レジャーにとって遺作となった作品で、未完成のままお蔵入りしそうだったのを3人の代役によって完成となった、その事が話題になった作品でもある。私には久々なギリアム節の作品だっただけで満足なんだけど。
2007年ロンドン。パルナサス博士率いる旅芸人の一座が街にやってきた。博士の出し物は、人が密かに隠し持つ欲望の世界を鏡の抜こうに映し出す「イマジナリウム」というモノで、鏡をくぐり抜けるとそこには摩訶不思議な迷宮が待っているのだった。だがそんなインチキくさい出し物に客など寄り付きもせず、貧乏な旅を続けざるを得ない状態の毎日だった。そんなある雨の晩、博士たちは橋の下に人が吊るされるのを目撃し、助けるのだが・・・。


(Yahoo映画レビューに投稿した「DR.パルナサスの鏡」感想文)


私はテリー・ギリアム監督の作品が好きなのでちょっと甘い評価になったかもしれないが、そのくらい彼らしい作品だった事が嬉しかったのだ。ここ最近のギリアム監督は製作過程のトラブルが続いてしまい、まともに作品造りに没頭できていないという印象が強かった(この作品だってそうだし)。それでも何とか完成し、出来上がったこの作品に監督らしさが溢れていてホッとすると共に「やっと観れたよ」っていう想いが重なり、よけい嬉しかったのかもしれない。

ただそれが一般的に受け入られるかって言うとそれはまた違う。監督らしさが溢れた作品って正直ヒットはしないし。後になって評価される事もあるが、それはあくまで好色家たち(私もだが)による自己採点に過ぎない。人によっては生理的に受け付けられない作風でもあるので、極めて作家性の強い作品と云う事になる。

まあだからこそ好きになるんだけどね。平均的に面白い作品も好きだし面白いとは思うけど、そういうのは一過性のモノであって心に残るって訳ではない。だがギリアム作品のような作家性に長けた作品は心をむしり取られるくらい印象を植え付けられる場合もあるし、そういう表現者を発見する事が映画を観る醍醐味のひとつとも云えるだろう。

その代り合わなければトコトン合わないけど。

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YAMATO 群雄【動】 #008 サスライガー

2010年01月30日 13:43

やまとより発売された群雄シリーズ【動】の「銀河疾風サスライガー」の「サスライガー」を紹介

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YAMATO 群雄【動】 #006 バクシンガー

2010年01月28日 13:22

先日、やまとから発売されている「群雄【合】 銀河旋風ブライガー」という商品を紹介したんだけど、それがキッカケで他の群雄シリーズで【動】というカテゴリの商品を集め出した。正直あまり売れていないのか、定価だと1体3000円ほどの商品を、オークションを利用し1体平均800円(送料込み)で8体ほど手に入れる事ができた。

正直あまり(というか全然)思い入れの無いロボットばっかりなのだが、せっかくなので簡単にだが順次紹介していきたいと思う。ちなみに購入したのはスーパーロボット系ばかりで、何体かラインナップされている「マクロス」の機体はスルーさせてもらった。・・・あんま好きじゃないんで。


前置きが長くなってしまったが、今回は「銀河烈風バクシンガー」を紹介。

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彼岸島 09年日本/韓国

2010年01月27日 16:12

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2010年1月23日MOVIX三郷にて鑑賞

評価★★★★★☆☆☆☆☆

監督:キム・テギュン

出演:石黒英雄、渡辺大、水川あさみ、山本耕史、弓削智久、森脇史登、足立理、半田晶也、瀧本美織ほか

原作:松本光司著 漫画「彼岸島」

配給:ワーナーブラザーズ映画

上映時間:122分

松本光司の原作漫画「彼岸島」を、「火山高」などを手掛けた韓国のヒットメーカー、キム・テギュンが監督したホラーアクション。原作とは大分趣きが異なってしまったようだが、私はそれなりに楽しめる作品だったと思うが。
ごく普通の高校生・明は、2年前突如行方不明になった兄・篤を心配するものの、幼馴染や仲間たちと共に平和な高校生活を送っていた。ある日云われの無い言い掛かりが発端となり追われていた明は、謎の女性・レイに助けられる。何故かレイは明の事を知っているようで、しかも兄の篤の事まで知っているというのだ。不審に思う明たちだったが、その翌日明と仲間たちに更なる事件が襲い掛かり、否応なしにその事実を受け入れる事になるのだった。


(Yahoo映画レビューに投稿した「彼岸島」感想文)


なんか意外と面白かったッス。原作ファンに不評なのは判るけど、アクション映画としてはまあ一応成立しているし、何よりキャラクター作り方があえて基本に忠実なので無理なく楽しめるんだよねェ。物語なんかももっととっ散らかっているのかと思ったんだけどキチンとまとめてあるし。私自身単純なヒロイズムが意外と好きだから楽しめたのかもしれないけど。

それより原作の単行本が30巻近くも続いている事に驚いた。一体あの題材で何をどうやったら描き続けていく事ができるのだろうか?ある意味一発ネタみたいな設定なのに。未だ恐怖は薄れないのだろうか?それとも全く違う展開を見せているのだろうか?ほんのちょっとだけ気になるなぁ。読もうとは思わないけど。

まあ映画の方も評判良ければ次がありそうだし、それが観れれば十分か。

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サロゲート 09年アメリカ

2010年01月27日 14:59

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2010年1月22日MOVIX三郷にて鑑賞

評価★★★★☆☆☆☆☆☆

監督:ジョナサン・モストウ

出演:ブルース・ウィリス、ラダ・ミッチェル、ロザムンド・バイク、ボリス・コジョー、ジェームズ・フランシス・ギンティ、ヴィング・レイムス、ジェームズ・クロムウェル、ジャック・ノーズワージーほか

原作:ロバート・ヴィンディティ/ブレット・ウェルデレ

原題:「SURROGATES」

配給:ウォルトディズニースタジオ モーションピクチャーズジャパン

上映時間:89分

「ターミネーター3」のジョナサン・モストウ監督×ブルース・ウィリス主演による、近未来を舞台にしたいかにもハリウッドなアクション大作映画。設定は面白いがとっても大味な作品に感じてしまった。・・・私だけ?
”サロゲート”と呼ばれる身代わりロボットが開発された近未来では、人類は快適で安全に暮らせるよう全ての社会生活をサロゲートに代行させるようになっていた。もはやリアルな人間社会など死滅してしまい、100%の安全と100%の自由を得る事で人類は無限の幸せを手に入れる筈だった。だがあるサロゲートが破壊され、使用者本人までもが死亡してしまうという殺人事件が起こる。システム崩壊を恐れ、捜査を開始したFBIのグリアーだったが・・・。


(Yahoo映画レビューに投稿した「サロゲート」感想文)


ハリウッド大作の判り易い駄作って久々観た気がする(まあ駄作は言い過ぎかもしれないが)。基本となる設定は素直に面白いと思ったが、それを全くと言っていいほど物語に生かしていなかった。これだけ奇抜な設定なのだから、もっと徹底して煮詰めないと説得力など生まれる訳無いのに、えらいまた薄っぺらにまとめてしまったようだ。


ホンのちょっとネタばれになってしまうが、映画冒頭の事なので許して欲しい。この作品の世界では”サロゲート”というシステムが誕生し、14年間で世界中に広まったという説明がある。”人類がたった14年で生き方を変える”この大前提がそもそも私には受け入られなかった。半世紀も前ならば未来への夢に無限な想像力を膨らませられるだろが、今この現代において人類の進化が意外にトロいのは周知の事実だろう。携帯電話の機能だけが複雑化するという小手先の進化はあるかもしれないが、人そのモノが変わるなんてそうそうある事ではない。

確かに今は人同士の関わり合いが減ってはいるが、人同士のぬくもりを機械に任せるなんていう思考が世界中の人間に生まれ広がるなんて云う発想、私には理解不能だ。そりゃあごく一部にそういった人がいる事は判るが、その人たちだって心の底から拒絶している訳ではなく、そこに至る理由があったからこそ今の現状になったに過ぎない。もしできる事なら普通に暮らしたいという気持ちはどこかに残っている筈だし、そうあって欲しいと信じている。

なんか今回の作品の発想の発端が、オタク的思考を上っ面に捉えただけのような気がしてならない。この世界観でサロゲートを拒む人間の代表を、典型的なオタクに仕立て上げた事からもそれは明白だ。別にそうであっても徹底した世界観を築き上げたのなら全然構わないが、そのシミュレートがいい加減すぎるよ。人がそんなに単純な訳は無い。

・・・考えすぎかな?

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今度は愛妻家 10年日本 

2010年01月25日 13:31

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2010年1月21日MOVIX三郷にて鑑賞

評価★★★★★★☆☆☆☆

監督:行定勲

出演:豊川悦司、薬師丸ひろ子、水川あさみ、濱田岳、城田優、津田寛治、奥貫薫、井川遥、石橋蓮司ほか

原作:中谷まゆみ著

主題歌:井上陽水「赤い目のクラウン」

配給:東映

上映時間:131分

中谷まゆみ原作の舞台劇をベースとした、行定監督には珍しいコメディ要素の強い作品。人によっては涙が枯れるくらい泣ける作品だとは思う(ホントに素直にそう思う)が、私にはそれほどハマらなかったようだ。
かつては売れっ子カメラマンだったが、今はロクに仕事もせずプラプラと毎日を過ごしている北見俊介。女性にもだらしない典型的ダメ夫だ。大の健康マニアである妻のさくらは、そんな夫に文句を言いながらもかいがいしく妻の務めを果たしていた。クリスマス直前、半ば強引に連れて行かれた子作りのための沖縄旅行から1年、相変わらずだらけた毎日を送る夫・俊介に対しさくらは「子供を作る気がないのなら別れて」と告げるのだが・・・。


(Yahoo映画レビューに投稿した「今度は愛妻家」感想文)


一般的な評判はいいんだとは思うけど、結構好き嫌いは分かれるんじゃないかなぁ。作品の本質が意外にハードでありデリケートなので、それを観客がどう受け止めるかによっては大分評価が変わってくると思うんだよねェ。そこで作品にドップリとハマれば号泣間違いなしなんだけど、ダメだと世間的評価の高い理由が見付からないほど自己評価が低くなってしまう可能性があるという、ちょっとクセのある作品なんじゃないかなぁ。

私の場合はとにかく無駄が多いと感じた。つまらないエピソードとは云わないけど、必要の無いエピソードがホントに多いので、90分程度に削ぎ落として夫婦間の物語に絞ればもっと面白くなったのにと、そんな事ばっかり考えてしまった。まあよけいなお世話だろうけど。

ところでこの作品の製作に参加している企業に木下工務店があるのだが、この木下工務店って映画のクレジットを観ているとよく見掛ける事がある。おそらく社長級の重役に映画好きがいるのだろう。ただそれほど”いい作品”を手掛けているって印象は無い。だからかもしれないが、この作品に限っては”自分たちの手掛けた作品の中で、この作品が一番評判がよかったんだよ!”みたいな謳い文句のCMを流していた。見た事ある人も多いんじゃないだろうか?

・・・自虐?今まではちょっと失敗って事?作品とは関係ないが、なんかそれが可笑しくて堪らなかったよ。

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仮面ライダーダブルファングキット

2010年01月25日 11:45

仮面ライダーWのなりきり玩具「仮面ライダーダブルファングキット」を紹介

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大連王最強合体

2010年01月23日 15:06

「五星戦隊ダイレンジャー」より、ミニプラとは違うカテゴリの「大連王最強合体」を紹介

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※ただし全3種の内、ダイムゲンだけは手に入れていないので2種のみの紹介となります。ご了承下さい

※それとオマケで半完成品の「スーパーDX 牙大王」を軽く紹介しています。

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雑記(気になった事など)

【訃報】「トップガン」をはじめとする数々のアクション映画を手掛けてきたトニー・スコット監督が亡くなった。しかも自殺であるという可能性が濃厚と報道されている。もちろん他人の心の中が分かるはずもないんだけど、いい意味で頭を使わずスカッとする大作を連射(ここ最近は快作が多かった)してきた監督だっただけに、「何故?」という思いがどうしても頭から離れない。ホント人の気持ちは複雑なのだと実感する。ご冥福をお祈りします。

プロフィール

ひだっちょ

Author:ひだっちょ
埼玉在住のおっさん(パソコンは初心者)
性格:人見知りが激しく偏屈(ヒドイね)
趣味:映画(ホラー以外何でも)
定期購読誌:「映画秘宝」
        「HYPER HOBBY」
TV番組の好み:お笑い番組全般と特撮番組をよく観る.アニメ・ドラマは少々
好きな映画:「グラン・ブルー」
        「あの夏いちばん静かな海」
好きな戦隊:「タイムレンジャー」
        「メガレンジャー」
好きなライダー:「クウガ」「電王」
※個人的に「パワーレンジャー」の日本放映を願っている(切実に!)

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