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カプセルゴセイヘッダー2

2010年05月31日 12:16

第一弾に続き、ガシャポンで発売された「カプセルゴセイヘッダー2」を紹介

     035gkgh2.jpg

・・・ん?なんか変な奴が混じっているような・・・

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カプセルゴセイヘッダー1

2010年05月29日 14:51

発売から時間が経ってしまったが、ガシャポンより発売された「カプセルゴセイヘッダー1」を紹介。

     001gkgh1.jpg

すでに第二弾が発売されてたりして

※この記事に関して一部指摘を頂きましたので修正しました(6/1)。ご指摘ありがとうございます!

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冷たい雨に撃て、約束の銃弾を 09年フランス/香港

2010年05月28日 18:20

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2010年5月16日新宿武蔵野館にて鑑賞

評価★★★★★★★★☆☆

監督:ジョニー・トー

脚本:ワイ・カーファイ

出演:ジョニー・アリディ、アンソニー・ウォン、ラム・カートン、ラム・シュ、サイモン・ヤム、シルヴィー・テステュー、チョン・シウファイ、マギー・シュー、フェリックス・ウォン、ミシェル・イェほか

原題:「VENGEANCE/復仇」

配給:ファントム・フィルム

上映時間:108分

「エグザイル/絆」「エレクション黒社会」のジョニー・トー監督による、いつもの男泣き映画。おそらく大半の人が「はぁ?」となる作品になっているが、私は無条件に大好きである。評価が高くなるのも必然って事だ。
マカオに住む中国人男性とフランス人女性夫婦の家族が、突然何者かによって家族全員惨殺される。だが奇跡的に母親だけが生き残っており、その母親である女性の父親・コステロが娘の見舞いのためマカオへと降り立つ。娘に犯人への復讐を誓ったコステロだったが、異国の地では犯人を探す術もなく途方に暮れるのだった。ある日自分の宿泊するホテルへ戻ると、廊下で銃を所持した3人組とはち合わせてしまう。お互い何の詮索もなく立ち去ったが、後にそのホテルで彼らによって始末されたであろう死体が発見された。それを見たコステロは・・・。


(Yahoo映画レビューに投稿した「冷たい雨に撃て、約束の銃弾を」感想文)


映画的文法はほとんど無視されており、ジョニー・トーという映像作家が作り出した時間が流れる作品、って感じだろうか。何といってもカッコよさの追求が重要であり、カッコイイ(とされる)俳優たちが、カッコイイ(とされる)振る舞いを全編に亘って魅せていく。もちろん見た目のカッコよさとは別に、心の男気もこれでもかと描かれている。他の人(特に女性)から見れば身勝手に他ならない事ばっかりなんだけど、それがまたカッコ良かったりする。

なので人にオススメはできない。もし観るのなら覚悟した方がいいだろう。ただもし作品の世界観にハマったのなら、監督の他の作品を観る事を是非オススメする。いいも悪いもおんなじ様な作品だからだ。聴き心地のいいBGMを楽しむ事ができると言った方が判りやすいかな?好きか嫌いか、その人の好みがハッキリ分かれるって事だ。

人の評価など気にせず観て欲しい、そして自分で判断して欲しいってのは私自身の基本理念なんだけど、この作品はその事を非常に意識させる。やはり映画(というか何でもそうなんだけど)は”観てナンぼ”だなぁと。

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てぃだかんかん~海とサンゴと小さな奇跡~ 10年日本

2010年05月28日 16:35

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2010年5月9日MOVIX三郷にて鑑賞

評価★★★★★★★☆☆☆

監督:李闘士男

脚本:鈴木聡/林民夫

出演:岡村隆史、松雪泰子、吉沢悠、國村隼、原田美枝子、長澤まさみ(友情出演)、渡部篤郎(特別出演)ほか

原作:金城浩二著「てぃだかんかん-海とサンゴと小さな奇跡-」

配給:ショウゲート

上映時間:120分

養殖によるサンゴの移植・産卵を世界で初めて成功させた”金城浩二”を10年間徹底取材し、その実話をベースに造り上げたのが本作品である。ウソみたいな感動物語ではあるんだけど、自分でも驚くほど素直に感動できた。
子供のころから海の生き物にしか興味の無かった金城健司。幼なじみの由莉との結婚を決意し、故郷である沖縄に戻ってきた健司たちは、母の猛反対こそあったものの子供にも恵まれ、レストラン経営を成功させるまでに事業を成功させていた。だが健司は突然「店を全部止めてサンゴを再生させる」と仲間たちに宣言する。ある日久し振りに潜った沖縄の海が開発や温暖化の影響のため、90%ものサンゴ礁が死滅しているのを目撃したためであった。


(Yahoo映画レビューに投稿した「てぃだかんかん~海とサンゴと小さな奇跡~」感想文)


岡村があまりに無造作に宣伝活動をしてしまうから辟易としてしまうが、それとは関係無しに面白かった。この手のよくある感動作品ともちょっと違っていて、押し売り的感動秘話に仕立ててない処に好感が持てる。話の組み立てが雑ではあるが、その粗雑さが岡村演じる金城の天然な人柄とも重なり、以外とこんな感じに物事が進んでいったのではないかとさえ感じた。計算間違えたような物語でも、それをいい解釈として捉える事ができるのだ。

”何か”に対して”何とかしなければ”という想いは人それぞれだ。それが金城にとっては”サンゴ”であり”養殖しなければ”と思っただけで、それ以上でも以下でもない。だからそのやり方が不器用であり極端になってしまい、周りにも迷惑を掛けてしまう。目指すゴールだけはハッキリしているのにその経路を全く計算していないのだ。

でもそういう人間でなければ、こんな無謀とも云える挑戦を成し遂げるのはまず無理だと思う。本人の挫けない人間性は基より、彼を無条件に受け入る事のできる人がどれだけいるかに掛かってくるからだ。当たり前だがひとりで夢が叶う筈はなく、二人ならいい、三人ならできるといった計算によって成り立つモノでもない。金城は頭で計算しなかった、つまり自分の利益を全く追従しなかったからこそ人が付いてきたのだ。そこが他の夢物語と違う処だろう。

ただ今回の出来事は成功したからこそ映画になったのであって、その裏には金城と同じ志で夢を追いかけ、それでも果たせぬ人が大勢いる現実がある事を忘れてはならない。それに単にいい話で片付けてしまっては、いい部分しか見せない数多あるエセ感動話と何ら変わりはなくなってしまう。そこに至る経緯にこそ真実は詰まっており、その努力を噛みしめてこその成功なのだから。

・・・なんだかよく判らなくなってきた。意外に面白い作品でビックリしたってだけなんだけど。

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DX版 天装戦隊ゴセイジャー ミスティックブラザーセット

2010年05月27日 16:40

「天装戦隊ゴセイジャー」のヘッダーシリーズ、「ミスティックブラザーセット」のDX版玩具を紹介

     020gsmbs.jpg

・・・ちなみにタマゴは乗せているだけです

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9 ナイン 9番目の奇妙な人形 09年アメリカ

2010年05月25日 14:49

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2010年5月9日MOVIX三郷にて鑑賞

評価★★★★★☆☆☆☆☆

原案/監督:シェーン・アッカー

声の出演:イライジャ・ウッド、ジョン・C・ライリー、ジェニファー・コネリー、クリストファー・プラマー、クリスピン・グローヴァー、マーティン・ランドー、フレッド・ターターショーほか

原題:「9」

配給:ギャガGAGA★

上映時間:80分

元々は2005年に製作された11分の短編アニメーションだったが、作品に惚れ込んだティム・バートンが助力し長編映画化にした作品。その事がよかったのかどうかは、短編を観ていない自分には判断が難しいけど。
古びた研究室の片隅で、麻布を縫い合わせて作られた奇妙なカタチの人形が目を覚ます。腹部には大きなジッパー、背中には数字の”9”が描かれていた。だが自分が誰なのか、ここはどこなのか、彼には判らなかった。恐る恐る外を見ると見渡す限りに荒野が広がっており、人らしき影は全くいない中、背中に”2”と書かれたボロ人形が現れる。2は9に自分たちは仲間だと語りかけるが、突如現れた巨大な機械獣に2は連れ去られてしまうのだった・・・。


(Yahoo映画レビューに投稿した「9 ナイン 9番目の奇妙な人形」感想文)


おそらく11分の短編と今回の長編には、全く違う何かが存在しているんじゃないかと思う。でなければティム・バートンが製作を買って出るほど惚れ込む筈は無い。それくらいこの作品は(見た目以外)普通なのだ。短編だからこそ、描く時間が短いからこそもどかしさがあり、だからこそ生まれる感受性もある筈なのに、長編にする事によってもどかしさは消え、全てを理解できる時間まで与えられてしまう。その事がこの作品を普通の作品にしてしまったのだろう。

・・・いや、知らんけど。

まあでも決してつまらない作品じゃないよ。そうだなぁ・・・ドラえもんの劇場版を渋くした感じ・・・かな?作品としての完成度は高いけど、大人では物足りないって感じだろうか。大人が楽しめるのはその独特な世界観で、特に人形のデザインは日本人では決して生まれないタイプのセンスなので、それだけでも見る価値はあると思うぞ。

原案・監督のシェーン・アッカー本人はこういうカタチでの長編化をどう思ってんだろ?本音を聞いてみたい。

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ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲 10年日本

2010年05月21日 16:46

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2010年5月8日MOVIX三郷にて鑑賞

評価★★★★★★☆☆☆☆

監督:三池崇史

脚本:宮藤官九郎

出演:哀川翔、仲里依紗、阿部力、井上正大、田中直樹(ココリコ)、ガダルカナル・タカ、永野芽郁、中野英雄、六平直政、木下ほうか、マメ山田、水樹奈々、波岡一喜、レスリー・キー、前田健、スザンヌ、稲生美紀、大橋沙代子、清水ゆう子、内田流果、生瀬勝久ほか

配給:東映

上映時間:106分

哀川翔主演100本祭りとして造られた前作「ゼブラーマン」から7年、同主演・スタッフによって造られたのがこの「ゼブラシティの逆襲」だ。・・・評判悪くて大分叩かれちゃったみたいだけど、私は結構好きだったりして。
冴えない小学生教師・市川新市がゼブラーマンとなり世を救ってから15年、東京の街はゼブラシティという街に変貌していた。その15年間の記憶を失った状態で目覚めた市川は、ゼブラシティでの法律である朝夕5分間だけ何をしてもいいという”ゼブラタイム”に巻き込まれ、警官に発砲され気を失ってしまう。再び目覚めた市川が担ぎ込まれた場所は、ボランティアでゼブラタイムの犠牲者を救済していたコミュニティであった。


(Yahoo映画レビューに投稿した「ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲」感想文)


前作があまりに単純に面白い作品だったんだから、本作に賛否の否が集まるのは当然と云えば当然でしょ。ヒーローを描く志は消えており、悪ふざけに終始しちゃってるんだもん。それにしてもほぼ確信犯的に期待を裏切る作品造りって凄いよねェ。ここまでやるといさぎいいとも言えるかな?・・・言えないか。

まあ私は楽しめたんでね。それに仲里依紗が作品に勝ってたんで、それだけでも十分満足でしたよ。・・・見方によってはこの作品が仲の落ち度となるのかもしれないけど、そんなの跳ね返すでしょ、彼女なら。それよりも今後いい作品に出合う事の方が大事なんだよ。頼むからへっぽこ日本映画には出ないで欲しいなぁ・・・それだけを望むね。

あまり関係ない話なんだけど、作品紹介に貼ったチラシ、「ゼブラーマン2」ってちょっと古かったですね。確かTVで哀川翔が”2”の表記はあえて外したって言ってたから、おそらく劇場にチラシを初めて置いたあたりに取ってきたモノだったのでしょう。・・・でも他になかったんで見なかったって事で。

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クロッシング 08年韓国

2010年05月21日 15:33

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2010年5月5日銀座シネパトスにて鑑賞

評価★★★★★★★☆☆☆

監督:キム・テギュン

出演:チャ・インピョ、シン・ミョンチョル、ソ・ヨンファ、チョン・インギ、チュ・ダヨンほか

原題:「CROSSING」

上映時間:107分

「火山高」や「彼岸島」のキム・テギュン監督による、北朝鮮と脱北者の現状を垣間見せた作品。色々な意味での批判等あると思うんだけど、現状での精いっぱいをやり切ったんだろうと云う想いは伝わってきました。私はね。
北朝鮮のある炭鉱町に住む三人の家族。炭鉱で働く元サッカー選手のヨンス、その妻・ヨンハ、そしてひとり息子の11歳になるジュニは、貧しくも政府の弾圧に苦しめられながらも共に幸せに暮らしていた。だがある日、妻のヨンハが肺結核で倒れてしまう。北朝鮮では風邪薬を入手するのも難しいため、危険を承知で中国行きを決意するヨンハ。息子のジュニにヨンハの世話を託し、国境を超えるため旅立っていくヨンハだった。


(Yahoo映画レビューに投稿した「クロッシング」感想文)


今だからこそ造られるべき作品なのは間違いないだろう。それを老若男女まんべんなく鑑賞できるよう造ったのも正しい選択だと思う。ドラマチックな演出法に戸惑いはあるが、志を達成するためだという強い理念を感じられるのでそれも良しとしよう。まああくまで頭の悪い自分の表層的な意見だが。

作品が作品なんで色々あるとは思うんですよ。実際上映に至っては他の国でも色々あったみたいだし。監督の理念と正反対の理論を掲げる人だって大勢いると思うし。でも”作品を造った”という事実が何よりの説得力である訳だし、誰もが納得できる作品など造れやしないのだから、賛否ある事の方が重要ともいえるんだけど。

要するに”キッカケ”が大事なんですよ。この作品が存在する事で、良くも悪くも注目が集まるでしょ?普通に暮らしていれば誰もが忘れがちになってしまう北朝鮮の現状も、「あー未だにこんな事やってんだぁ」程度の認識だとしても、それを思うキッカケがあると無いとではその意味合いに大きな差が開いてしまうのは明らかで、だからこそ存在自体が重要になってくる。それが今回は映画だったってだけの事だと思うんですよね、私は。

まあ私の場合、歴史を知らないからこそこんなテキトーな意見を云えるんだろうけど。

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月に囚われた男 09年イギリス

2010年05月21日 14:28

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2010年5月4日恵比寿ガーデンシネマにて鑑賞

評価★★★★★★☆☆☆☆

監督:ダンカン・ジョーンズ

出演:サム・ロックウェル、ケヴィン・スペイシー(声)、ドミニク・マケリゴット、カヤ・スコデラーリオ、ベネディクト・ウォン、マット・ベリー、マルコム・スチュアート

原題:「MOON」

配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント

上映時間:97分

500万ドル(約4.5億円)という低予算で製作された、デヴッド・ボウイの息子=ダンガン・ジョーンズ初監督作品。4.5億円の低予算が話題になる感覚は別として、思いのほかSFっぽい作品だったのにはいい意味で驚いた。
契約期間:3年、赴任地:月、労働人数:1人という任務に派遣された男・サム。地球に妻子を残すも地球との直接会話は不可、話相手は人工知能を備えたロボットただ一台きりという孤独な任務だった。だがそんな任務も終了まで2週間を切り地球へ帰る日が迫ってきたある日、突然幻覚が見え始めたかと思うとサムの周りで奇妙な出来事が起こり始める。自分しかいない筈の月基地に、誰か他の人の存在を感じたサムは・・・。


(Yahoo映画レビューに投稿した「月に囚われた男」感想文)


アイデアや切り口が非常に面白い作品で、大作じゃないからこそ造り上げる事のできた作品とも云える。ビックリするほど手造り感満載な特撮シーンは、日本人だからこそ好意を持って迎えられるぎこちなさかもしれないが、古参者からすれば味わい深さまでも感じてしまうという、いい解釈として成り立たせる事もできるだろう。

ただそのアイデアを生かしきれてないという印象も強い。辻褄が合わない事での違和感を感じるなど、作品の基礎工事部分に不満があった。とはいえ私程度のバカだとそれを論理立てて説明する事ができないくらいの違和感なんで、実は気にする必要はない(気にならない)って人が多いかも。・・・いや、気にはなるんですよ?

それにしても500万ドルで低予算かぁ・・・。やっぱりその辺の感覚は未だ隔たりがあるよなぁ。邦画だったらそこそこのバジェットの予算でしょ。あり得ない仮定の話だけど、この作品を日本で造ってもおそらく1億ぐらいで造っちゃうと思うよ。そういう意味で日本人は優秀だからねェ。・・・いい意味でですよ?

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カバヤ ビートルアーマー ダークインセクト篇

2010年05月21日 12:38

カバヤから発売された「ビートルアーマー」。前回に引き続き悪玉の方4種を紹介

     049kba2.jpg

・・・前回とほぼ全くおんなじような記事になってしまうと思いますが・・・

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黒ねこ時計 くろック D03

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雑記(気になった事など)

【訃報】「トップガン」をはじめとする数々のアクション映画を手掛けてきたトニー・スコット監督が亡くなった。しかも自殺であるという可能性が濃厚と報道されている。もちろん他人の心の中が分かるはずもないんだけど、いい意味で頭を使わずスカッとする大作を連射(ここ最近は快作が多かった)してきた監督だっただけに、「何故?」という思いがどうしても頭から離れない。ホント人の気持ちは複雑なのだと実感する。ご冥福をお祈りします。

プロフィール

ひだっちょ

Author:ひだっちょ
埼玉在住のおっさん(パソコンは初心者)
性格:人見知りが激しく偏屈(ヒドイね)
趣味:映画(ホラー以外何でも)
定期購読誌:「映画秘宝」
        「HYPER HOBBY」
TV番組の好み:お笑い番組全般と特撮番組をよく観る.アニメ・ドラマは少々
好きな映画:「グラン・ブルー」
        「あの夏いちばん静かな海」
好きな戦隊:「タイムレンジャー」
        「メガレンジャー」
好きなライダー:「クウガ」「電王」
※個人的に「パワーレンジャー」の日本放映を願っている(切実に!)

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