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インシテミル 7日間のデス・ゲーム 10年日本

2010年11月30日 17:53

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2010年10月22日MOVIX三郷にて鑑賞

評価★★☆☆☆☆☆☆☆☆

監督:中田秀夫

脚本:鈴木智

出演:藤原竜也、綾瀬はるか、石原さとみ、阿部力、武田真治、平山あや、石井正則、大野拓朗、片平なぎさ、北大路欣也ほか

原作:米澤穂信

配給:ワーナー・ブラザーズ映画

上映時間:107分

ミステリー作家・米澤穂信の同名小説を、「リング」「L」の中田秀夫が監督を務め映像化。出演は藤原竜也、綾瀬はるかの他、ホリプロ所属のタレントにて構成されている。・・・何周年かの記念らしいッスよ。
フリーターの結城がコンビニでアルバイド情報誌を呼んでいると、見知らぬ女性から妙に高額なバイトの存在を教えられる。それは自給11万2,000円というあり得ない高額バイトの広告だった。その高額な自給と女性の魅力に惹かれ軽い気持ちでバイトに参加した結城は、様々な想いを抱えた参加者たちと共に見知らぬ場所の見知らぬ建物へ幽閉される。主催者はその場所で全員が7日間を一緒に過ごせというのだが・・・。


(Yahoo映画レビューに投稿した「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」感想文)


ミステリーにしてもサスペンスにしても全く面白くない。そもそも矛盾点があり過ぎてミステリーとしては成立していないし、演技が大げさ過ぎてサスペンスとしても成立していない。死の恐怖も人間としての葛藤も感じられない、学芸会のような寸劇が繰り広げられるだけだ。それと出演者をホリプロ勢で固めるのは別に構わない(何か記念らしいし)が、素人より劣る演技力しかできないヤツを使うのはさすがに勘弁して欲しい。・・・まあ不満はほぼ投稿した感想文に書いたんで、改めて書き足す気も無いけど。

ところで、もの凄くどうでもいい事なんだけど、出演者の女性陣って全員名前が平仮名なのね。出演者を明記していて気が付いたよ。ホリプロの伝統なのかねェ?・・・ホントどうでもいいなぁ。
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ナイト&デイ 10年アメリカ

2010年11月30日 16:46

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2010年10月20日MOVIX三郷にて鑑賞

評価★★★★★★☆☆☆☆

監督:ジェームズ・マンゴールド

脚本:パトリック・オニール

出演:トム・クルーズ、キャメロン・ディアス、ピーター・サースガード、ヴィオラ・デイヴィス、ポール・ダノ、ジョルディ・モリャほか

原題:「KNIGHT AND DAY」

配給:20世紀フォックス映画

上映時間:109分

平凡な女性と謎の男が繰り広げる大騒動な恋愛活劇。監督は「ニューヨークの恋人」や「3時10分、決断のとき」などのヒットメーカー、ジェームズ・マンゴールド。主演はトムとキャメロンの豪華ダブルスターとなる。
車の部品の買い付けに来ていたごく普通の女性ジューンは、その帰りに空港で妙な男性と出会う。始めは得体の知れない男の雰囲気に戸惑ってしまうが、話をしていく内に自分の理想の男性ではないかと感じ始める。だがその男は重要な任務を抱え、執拗に追われている身のスパイであった・・・。


(Yahoo映画レビューに投稿した「ナイト&デイ」感想文)


近年は意外と造られない、スター主演で爽快感重視の派手なアクション映画。ただスターとはいえ、「何でもやりまっせ」的精神のトムとキャメロンが主演のため、バカな演出が心地よく爽快感に繋がっていて面白かった。大抵の人は普通に楽しく観る事ができるだろう、オススメ。

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桜田門外ノ変 10年日本

2010年11月30日 16:12

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2010年10月20日MOVIX三郷にて鑑賞

評価★★★☆☆☆☆☆☆☆

監督/脚本:佐藤純彌

脚本:江良至

出演:大沢たかお、長谷川京子、柄本明、生瀬勝久、渡辺裕之、加藤清史郎、中村ゆり、本田博太郎、温水洋一、榎木孝明、西村雅彦、伊武雅刀、北大路欣也ほか

原作:吉村昭

配給:東映

上映時間:137分

幕末の歴史に大きな影響を与えた井伊直弼暗殺事件、「桜田門外ノ変」に焦点を当てた吉村昭原作の時代劇。監督は「男たちの大和/YAMATO」の佐藤純彌。実在した人物・関鉄之介を大沢たかおが演じている。
水戸藩士の下級武家の長男として生まれた関鉄之介は、12歳年下の妻・ふさや長男の誠一郎と共に穏やかな日々を送っていた。だが、藩主父子が井伊大老の独断により処罰されたという急報によって、関と彼を取り巻く藩士たちの日常に大きな影響を及ぼす事になっていく・・・。


(Yahoo映画レビューに投稿した「桜田門外ノ変」感想文)


外見的には重厚な作品に思えるが、全ての要素に魅力の無い作品だった。とにかく登場人物の”顔”が見えてこない。誰がどのような志を持ち、どういう意義を携え命を賭けたのか?その最低限描くべき人間性が一切見えてこないのだ。そんな奴の言葉が心に響く訳はなく、空虚なうわ言だけが画面内を飛び交う。

何て云うのかさぁ、人って腹の底に”欲望”や”生気”がぐるんぐるん渦を巻いている筈なんだけど、上っ面な正義や薄っぺらな志しかない登場人物ばっかりで、そういった人間味を一切感じないんだよねェ。それも演出する側と演じる側、両方がそういうスタンスだからどうにもならないほど性質が悪いんだよ。

ええカッコしいするのもいい加減にして欲しいんだけどねェ・・・た○おちゃんは。

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カバヤ トランスフォーマーガム 第二弾

2010年11月30日 01:45

突如復活したと思ったら、それっきり一年余り音沙汰のなかったトランスフォーマーガムの第二弾がこれまた急に発売された。それを紹介。

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リボルテックヤマグチ No.098 次元大介

2010年11月24日 23:37

海洋堂のリボルテックヤマグチシリーズから、ルパン三世に続き次元大介を紹介

     IMG_6696.jpg

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リボルテック コメント: 2 トラックバック: 0

乱暴と待機 10年日本

2010年11月20日 22:41

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2010年10月17日テアトル新宿にて鑑賞

評価★★★★★★★★★☆

監督/脚本:冨永昌敬

出演:浅野忠信、美波、小池栄子、山田孝之ほか

原作:本谷有希子

配給:メディアファクトリー、ショウゲート

上映時間:97分

演劇界、文学界の両方で注目を集める才人・本谷有希子の原作を、「パビリアン山椒魚」の鬼才・冨永昌敬が映像化した作品。どうしようもない登場人物たちによる、どうでもいい人間関係が描かれた稀な傑作。
定職に付いていない番上と、水商売で家計を支える妊娠中の妻・あづさが引っ越した先に居たのは、あづさの高校時代の天敵、奈々瀬だった。しかも奈々瀬は怪しい男・英則と兄妹のフリをしながら同居しており、英則の行動にも不審な部分が多かった。あづさは奈々瀬に「自分たちに関わるな」と睨みを利かせるが、それとは裏腹に番上は奈々瀬に興味を持つようになる。ある日、仕事の面接をした帰りに奈々瀬を見付けた番上は・・・。


(Yahoo映画レビューに投稿した「乱暴と待機」感想文)


私はいわゆる”男女における修羅場”を描いたシーンが苦手なんだけど、この作品のは面白かった。・・・面白いって言ってしまうと語弊があるかもしれないが、魅せ方に愛嬌があるのでどれほど深刻な状況でもとにかく楽しいのだ。人が愚かで滑稽なのは重々承知しているつもりだったが、こんな魅せ方もあるんだと新鮮な驚きに満ちた作品でもある。演出側の力量もそうだが、おそらく原作の持つチカラも相当なモノなのだろう。

ただ非常に偏屈な造りなので、(レビューにも書いたが)好き嫌いが分かれる作品なのも間違いないと思う。まあ誰が観ても面白いなんて作品、自分にとってみれば大して面白くはないんだけどね。

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エクスペンダブルズ 10年アメリカ

2010年11月20日 21:57

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2010年10月15日MOVIX三郷にて鑑賞

評価★★★★★★★★☆☆

監督/脚本他:シルヴェスター・スタローン

出演:シルヴェスター・スタローン、ジェイソン・ステイサム、ジェット・リー、ミッキー・ローク、ドルフ・ラングレン、エリック・ロバーツ、ランディ・クートゥア、スティーヴ・オースティン、デヴィッド・ザヤス、ジゼル・イェティ、ゲイリー・ダニエルズ、テリー・クルーズ、ブルース・ウィリス、アーノルド・シュワルツェネッガーほか

原題:「THE EXPENDABLES」

配給:松竹

上映時間:103分

「ロッキー」「ランボー」シリーズのシルヴェスター・スタローンが、あらゆるコネを使いまくって作り出した豪華出演者による中身のカラッポな肉弾映画。まあカラッポだからこそ面白いんだけど。
依頼さえあればどんな窮地でも乗り込み作戦を成功させる少数精鋭の傭兵軍団があった。軍団を束ねるリーダーのバーニーを始め、ナイフの達人・リーやマーシャルアーツの達人・ヤンなどと共に、彼らはこれまで幾多の危険な任務を遂行してきた。ある日バーニーは旧知の依頼人から連絡を受け教会へと呼び出されるのだが・・・。


(Yahoo映画レビューに投稿した「エクスペンダブルズ」感想文)


「十三人の刺客」とは全く違う意味で最高の暴力映画。中身なんか何にもないんだけど、おっさんにとっては夢のような展開ばっかりが繰り広げられる、贅沢極まりない作品と云えるだろう。・・・入っていけない人にとっては全くと言っていいほど引っ掛かりは無いだろうけど。

しかしスタローンも開き直ったんかね?っていうかふっ切ったのかな?色々と。「ロッキー」のひたむきさや「ランボー」の無情さもいいけど、個人的にはこういう何でもアリってがやっぱ最高ですね。これからもこの路線で頑張って欲しいモノです。

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十三人の刺客 10年日本

2010年11月20日 21:15

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2010年10月13日MOVIX三郷にて鑑賞

評価★★★★★★★★★☆

監督:三池崇史

脚本:天願大介

出演:役所広司、山田孝之、伊勢谷友介、沢村一樹、古田新太、高岡蒼甫、六角精児、波岡一喜、近藤公園、窪田正孝、伊原剛志、松方弘樹、吹石一恵、谷村美月、斎藤工、内野聖陽、光石研、岸部一徳、平幹二朗、松本幸四郎、稲垣吾郎、市村正親ほか

原作:池宮彰一郎

配給:東宝

上映時間:141分

1963年に公開された工藤栄一監督作品「十三人の刺客」を現代人に通用するよう再構築しリメイクした作品。監督は「ゼブラーマン」などのヒットメーカー三池崇史。当たり外れの多い監督だが、今回は当たり。
幕府の権力を我が物とし、罪なき民衆に対し理不尽な殺戮を繰り返す暴君・松平斉韶。だが遂に斉韶暗殺の命が下り、島田新左衛門ほか12人の同志が集結する。だが斉韶の部下にはかつて新左衛門の同門であった鬼頭半兵衛が控えており、総勢300人にも上る武士によって鉄壁の布陣を敷きいていた。


(Yahoo映画レビューに投稿した「十三人の刺客」感想文)


言い方は悪いかもしれないが、薄っぺらな正義感など微塵もない最高の暴力映画だった。世のため、人のためなんてとんでもない、自らの死に場所を求め、身勝手な動機で集まった連中の身勝手な戦いを、ただただ映し出しただけの作品に過ぎない。それを不快と感じるかもしれないが、戦いや戦争が”カッコイイ”なんてあってはならない筈であり、そういう意味では暴力の虚しさをこれ以上的確に表現した作品は滅多ないだろう。

特撮好きとしては、三池崇史が演出とシリーズ構成をした「ケータイ捜査官7」の主役・窪田正孝が出演していたのが嬉しかった。彼は最近では珍しい天性を兼ね備えた演技派だと思うので、是非これからも頑張って欲しい。

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OCC 03 仮面ライダーオーズ ラトラーター コンボ

2010年11月20日 20:15

「仮面ライダーオーズ」より、OCC(オーズコンボチェンジ)シリーズ第3弾ラトラーター コンボを紹介

     027occ03.jpg

※ここ最近はずっと蛍光灯の光だけで写真を撮っていたのですが、この記事からしばらくは3方向からライトを当てて写真を撮っていきます。中々上手く写真を撮れないので試行錯誤の一旦だと思って頂ければ・・・。

※もうひとつ、DXライドベンダーの記事に追記しようと思っていたラトラーター コンボを乗せたトライドベンダーの写真はこちらの記事に載せます。ご了承下さい。

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食玩 仮面ライダーオーズ コンボチェンジオーズ

2010年11月19日 03:12

「仮面ライダーオーズ」より、食玩にて発売されたコンボチェンジオーズを紹介

     069sgcco.jpg

おもちゃ売り場ではすでにライドベンダーが姿を消してましたね・・・

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黒ねこ時計 くろック D03

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雑記(気になった事など)

【訃報】「トップガン」をはじめとする数々のアクション映画を手掛けてきたトニー・スコット監督が亡くなった。しかも自殺であるという可能性が濃厚と報道されている。もちろん他人の心の中が分かるはずもないんだけど、いい意味で頭を使わずスカッとする大作を連射(ここ最近は快作が多かった)してきた監督だっただけに、「何故?」という思いがどうしても頭から離れない。ホント人の気持ちは複雑なのだと実感する。ご冥福をお祈りします。

プロフィール

ひだっちょ

Author:ひだっちょ
埼玉在住のおっさん(パソコンは初心者)
性格:人見知りが激しく偏屈(ヒドイね)
趣味:映画(ホラー以外何でも)
定期購読誌:「映画秘宝」
        「HYPER HOBBY」
TV番組の好み:お笑い番組全般と特撮番組をよく観る.アニメ・ドラマは少々
好きな映画:「グラン・ブルー」
        「あの夏いちばん静かな海」
好きな戦隊:「タイムレンジャー」
        「メガレンジャー」
好きなライダー:「クウガ」「電王」
※個人的に「パワーレンジャー」の日本放映を願っている(切実に!)

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