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ふたたび swing me again 10年日本

2010年12月29日 16:26

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2010年12月1日MOVIX三郷にて鑑賞

評価★★★★★★★☆☆☆

監督:塩屋俊

原作/脚本:矢城潤一

出演:鈴木亮平、MINJI、青柳翔、藤村俊二、犬塚弘、佐川満男、渡辺貞夫、古手川祐子、陣内孝則、財津一郎ほか

配給:ギャガ

上映時間:111分

50年振りに仲間と再会するため旅に出た元ジャズトランペッターとその孫の姿を描いたロード・ムービー。
ハンセン病の療養所を50年振りに退院する健三郎を迎える事になった息子一家。だが孫である大学生の大翔やその妹は、”ハンセン病であった”事を理由に祖父の存在すら知らされてはいなかった。退院した健三郎は家族と打ち解けようとはせず、ただ黙々と日々が過ぎていく。ある日孫の大翔は自分が好きだというジャズバンドのレコードを健三郎に聞かせる。だがそれはかつて自分が在籍していたバンドであり・・・。


(Yahoo映画レビューに投稿した「ふたたび swing me again」感想文)


古臭い風習の押し付けなのかと思ったが、意外や意外、キチンと今の時代と繋がっている作品だった。ジャズの本質が時代を超え古びないように、本作で描かれた事は今後伝え渡っていくべき物語であるように思える。ハンセン病に関しては特にそうだろう。

ちなみにこの作品では、出番が少ない事も含め健三郎(財津一郎)の息子役の陣内孝則が非常においしい役柄を演じている。・・・まあだからこそ面白い作品に成り得たんだけど。

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『キックアス』と他、雑感

2010年12月26日 18:37

『キックアス』鑑賞

     Kick02.jpg

ごく平凡(以下)のヒーローオタクが、コスプレしただけの自前ヒーローとして活躍する様を描くアクションコメディ。元々日本での公開予定は無かったのだが、例によって町山智浩氏が発起人となり上映にまでこぎ付けた作品でもある。しかも何の気の迷いか、我が地元のシネコンで現在公開中(埼玉でただ1館)という奇跡!意外にお客さんが入っていてビックリしちゃったよ。


感想はYahooに投稿するので置いとくとして、この作品面白いのは間違いないんだけど、倫理的な部分で日本が公開を見送ったのも理解できた。その原因がこの娘↓

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小学生ぐらいの女の娘にこんな顔をさせて、残虐非道な殺し合いを躊躇なくさせるんだから待ったが掛かるのも判らないではない。ただねェ・・・惚れちゃうくらいカッコいいんだよねェ・・・。魅せ方の巧さも当然あるんだけど、演じる彼女自身のポテンシャルが相当に高いので、殺し合いも嘘みたいに華麗な乱舞として披露されちゃう。それだけでも観る価値十分アリだったよ。ニコラス・ケイジの変態オヤジっぷりも最高なんだけど。

それと意外に意外な転がり方をする物語なので、もしかしたら期待と違う人もいるかもしれないが、原作者は「ダークナイト」や「ウォッチメン」に衝撃を受けたらしいので納得のいくダークサイドと云えるかもしれない。そこが日本のヒーロー物との決定的な違いでもあるしね。




で、『キックアス』を鑑賞した日の夜中にDVDで観たのがこの作品。

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昼間は道路工事現場で働く素朴な人間アーサーは、夜な夜な自らが作り出したコスチュームをまとい、スーパーヒーロー”ディフェンドー”として悪党に立ち向かっていく!お手製のビー玉やパチンコで!!しかも主演は我らが兄貴分・ウディ・ハレルソン!!!・・・面白そうでしょ?

有楽町のビッグカメラで映画のDVDが3本3,000円で売っていたんだけど、その中にあったのを見付けてジャケ買いしてしまったモノ。パッケージには『グリーンホーネット』公開記念みたいなシールが貼ってあったけど、内容的には『キックアス』を思い起こすでしょ、やっぱ。


ただこれがねェ・・・”予想を裏切っていた”んだけど面白かった。『キックアス』はオタクの生態を見事に捉え、”スーパーヒーローになりたい”彼ら特有のifを、カタルシス満載なエンタメアクションとして昇華した傑作ではあるんだけど、『ディフェンドー』はパッケージに書かれているアクション・コメディな要素が実は皆無で、いい大人がヒーローになった場合の辛酸な部分をグサッと突き付けてくる。それも彼自身の人間性(知的障害)や置かれた立場(育った環境)がそれをより一層際立てており、むしろそれを軸とした物語が展開される。

何の力も持っていない人間が大きな力に立ち向かうとき壁となるのが”恐怖”だ。『キックアス』の少女(ヒット・ガール)は、少女であるがゆえにまだ恐怖心が芽生え切っていないと解釈できるが、『ディフェンドー』のアーサーはすでにいい歳をした大人であり、普通であれば絶対に立ち向かえない状況下に陥るんだけど、アンバランスな精神が恐怖をかき消してしまい、哀しいかな常識を打ち破ってしまう。

それは夢見ていい理想だが、実現化してはいけない妄想だ。だがアーサーには恐怖心がない。彼がどうなっていくのは観てのお楽しみなんだけど、あまりな感じで胸を締め付けられっぱなしだった。


いまさらだけど”虚構だからこそ”なんだよね、ヒーローが存在していいのは。

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ミニプラ外伝 キャラデコクリスマス天装戦隊ゴセイジャー(5号)

2010年12月24日 11:23

12/24って事で、キャラデコにて発売された天装戦隊ゴセイジャー・・・の付録を紹介

     034kyara.jpg

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ミニプラ/天装戦隊ゴセイジャー コメント: 4 トラックバック: 0

ミニ合体 フラッシュキング

2010年12月24日 01:09

自称日本一”戦隊シリーズのミニ合体”を紹介している我がブログですが、どマイナーなシリーズである事が災いしてか店頭で見掛けるのはまず皆無、オークションなどでも特に古いモノは出品される事すら稀(出品されても何故かバカ高い値段が付く)といった、今後未入手の代物を手に入れるのは正直難しいのが実情です。

そんな中、いつも我がブログにコメントをくださるズミさんのご厚意によって、なんと「超新星フラッシュマン」の”フラッシュキング”を紹介できる事になりました!わーい!ズミさん、ありがとうございます!!


ってな訳で、毎年1号ロボのみを合体機能を備え発売するミニ合体シリーズから、フラッシュキングを紹介

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・・・写真に気になる個所があると思いますが、別に間違ってませんよ?詳しくは記事を覗いてみよう!

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ミニ合体/戦隊ロボシリーズ コメント: 2 トラックバック: 0

マザーウォーター 10年日本

2010年12月22日 09:26

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2010年11月28日シネスイッチ銀座にて鑑賞

評価★☆☆☆☆☆☆☆☆☆(ゼロでもいい)

監督:松本佳奈

脚本:白木朋子、たかのいちこ

出演:小林聡美、小泉今日子、加瀬亮、市川実日子、永山絢斗、光石研、もたいまさこ、田熊直太郎、伽奈ほか

配給:スールキートス

上映時間:105分

京都を舞台につつましくも豊かに生きる人たちの生活を、水をキーワードに描く癒し効果たっぷりの群像ドラマ。・・・って紹介されてるク○映画。私にとっては今年ワースト1確定などうしようもない代物。
ウイスキーしか置いていないバーを経営するセツコ、コーヒー店の店主タカコ、豆腐店を営むハツミ、中古家具店のヤマノハ、銭湯で働くオトメとジン。京都で暮らす彼ら、彼女らは、それぞれがそれぞれと関わり合いながら、つつましく暮らしていた。・・・もう書く事無いわ!!


(Yahoo映画レビューに投稿した「マザーウォーター」感想文)


完全会員制向け癒し系環境ビデオ。ただ私は会員じゃないので観る資格がなかったらしい。あまりの居心地の悪さに何度も映画館を出たくなってしまった。全く癒されない自分の体質が恨めしいよ。・・・ウソだけど。

とにかく作品を彩る要素の全てが気味悪いんだけど、特にセリフが気持ち悪かった。おそらくもたいまさこ演じる婆さんに作り手の思いを吐きださせてるんだろうけど、そのセリフひとつひとつに婆さん自身の人生の”沁み”が一切無いから空々しいったらありゃしない。これならみつ○の言葉の方がまだ心に響くよ。

”心穏やかにつつましく生きる”と”死んだように生きる”の意味は違うよ?”自分らしく生きる”と”好きかって徘徊する”は同義語じゃあないよ?平穏無事に人生を全うするためには、死ぬほどの努力をしなければならないんだよ?人が何の努力もナシに幸せをつかむ事などあってはならないんだよ?

臭いモノ全てにフタをしたこの作品に、人間の本質など描けるか。死んだ人間しか登場しないこの作品に、人生において学ぶ事なんて無いよ。人はもがきながらも一生懸命に生きていくしかない、それがどれほど不器用に見えたとしても、その生き方を蔑む権利など誰にもありはしないんだよ。この作品での人の描かれ方がもし粋でカッコいいのであれば、それは平屋で生きている人たちを作り手が小バカにしているに他ならず、庶民とは程遠い国会議員が「国民のため!」って叫んでいるのと何ら変わりは無い。

「こんなん作っときゃあんたら喜ぶんだろ?」的企画で作られた、会員制癒し系クラブの勧誘ビデオだな。

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信さん・炭鉱町のセレナーデ 10年日本

2010年12月21日 23:50

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2010年11月28日銀座シネパトスにて鑑賞

評価★★★★★★☆☆☆☆

監督:平山秀幸

脚本:鄭義信

出演:小雪、池松壮亮、石田卓也、柄本時生、小林廉、中村大地、金澤美穂、光石研、村上淳、中尾ミエ、岸部一徳、大竹しのぶ他

原作:辻内智貴

配給:ゴールドラッシュ・ピクチャーズ

上映時間:108分

福岡県出身の辻内智貴原作の同名小説を原作とした、昭和30年代の炭鉱町を舞台にしたヒューマンドラマ。監督は「愛を乞うひと」の平山秀幸。原作者と監督が共に福岡出身であったため、福岡県で先行上映された。
小学生になった息子・守と共に、久々に故郷である福岡県の炭鉱町に帰ってきた美智代。洋服店を開業し息子と共に暮らし始めた美智代だったが、東京で生まれ育った守は中々馴染む事ができないでいた。ある日、学校の悪ガキたちに絡まれていた守は、信さんと呼ばれる少年に助けてもらう。親を早くに亡くし、町では厄介者扱いされる信さんだったが、その孤独をいち早く察知した美智代は信さんに対し優しく振舞うようになり・・・。


(Yahoo映画レビューに投稿した「信さん・炭鉱町のセレナーデ」感想文)


ドラマティックに盛り込まれたエピソードがほぼ無い地味な作品だが、そういうのが好きだって人もこの世には大勢いる訳で、これはこれで味わい深い作品ではないだろうか?と思うのはごく当たり前な感情だ。

実は本作品のYahooのレビューの中に頭にきた投稿があったので、それをネタに何か書こうと思っていたのだがさっき確認したら消されてましたね。・・・終わり。・・・ってのも何なので、思い出して書いてみよう。

たしか「こんな作品に高い評価などあり得ない、他の連中はもっと真剣に評価しろ」ってな旨の投稿だったと思うが、すごくない?自分の感性が絶対的に正しいって言ってんだよ?この作品を観て、素直に感じた事を真剣に投稿した人に対して「ふざけんな、まじめにやれ」って言うんだよ?どんだけェ~って感じ!?

・・・私がふざけちゃダメか。まあ何ていうか、そういう考え方(ブログでも何度か書いたけど)自分は理解できないんだよね。共感を求めるくらいならまだ判るけど、それだって自分の感性を押し付けようなんていう気は全く無いし、それが正しいなんて口が裂けても言えないよ。誰がどう感じようなんてのはその人の感性が決める事であって、他人が押し付けるモノではない(影響される事はあっても)。自由という言葉を安直に使いたくはないが、それこそ本当の自由が許される人の権利である筈だ。

しかし何度聞いても凄いよなぁ、「真剣に評価しろ」っていう言葉のチョイス。なにをもって真剣となるのかね、その人にとっては。そうなると私のレビューも真剣には映らないんだろうね、やっぱり。

・・・なんだそりゃ。

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ゲゲゲの女房 10年日本

2010年12月21日 01:04

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2010年11月27日新宿武蔵野館にて鑑賞

評価★★★★★★★☆☆☆

監督/脚本:鈴木卓爾

脚本:大石三和子

出演:吹石一恵、宮藤官九郎、坂井真紀、夏原遼、村上淳、宮崎将、柄本佑、唯野未歩子、平岩紙、鈴木慶一、徳井優、南果歩ほか

原作:武良市枝

配給:ファントムフィルム

上映時間:119分

漫画家・水木しげるの妻、武良市枝夫人の自伝「ゲゲゲの女房」を映画化。評判の高いNHKの朝ドラの印象が強い人も多いと思うが、企画自体は映画の方が早かったそうだ。手厳しい意見も多いが、私は結構好きかも。
良縁を願うあまり、29歳になるまで実家の手伝いをし未婚であった布枝は、戦争で片腕を失った10歳年上の漫画家・茂とお見合いをする事に。見合いから5日後には結婚式を挙げ、実家の島根から茂の暮らす東京へと越してきた布枝は、話と違う極貧の生活を強いられてしまう。戸惑いながらも結婚生活を始めた2人だったが・・・。


(Yahoo映画レビューに投稿した「ゲゲゲの女房」感想文)


一年に亘って毎日繰り広げられるドラマとして作られたNHK版「ゲゲゲの女房」と本作の、表現における意味合いが全く違うのは当たり前っちゃあ当たり前なんだけど、比べてしまうのも当然っちゃあ当然だ。これまでの朝ドラをまともに見た事の無い私でさえ「ゲゲゲの女房」の評判はよく耳にしていたのだから、ドラマとして完成度が高いのは間違いなく、そのイメージがまだまだ充満してる時期に公開してしまったのだから評価に影響するのは想像に難しくない。・・・製作陣がどう思っているかは知らんけど。

ただ私自身は大分フラットな状態で観れたんで素直に楽しむ事ができた(作風が好きってのもあるが)。確かに表現における欠点も多いんだけど、自分にとっては愛すべき、好きな作品となった。

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レオニー 10年日本/アメリカ

2010年12月20日 23:43

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2010年11月27日角川シネマ新宿にて鑑賞

評価★★★★★★☆☆☆☆

監督/脚本:松井久子

出演:エミリー・モーティマー、中村獅童、原田美枝子、竹下景子、クリスティナ・ヘンドリックス、メアリー・ケイ・プレイス、柏原崇、山野海、大地康雄、勅使河原三郎、中村雅俊、吉行和子ほか

原案:ドウス昌代「イサム・ノグチ~宿命の越境者」

英題:「LEONIE」

配給:角川映画

上映時間:132分

ドウス昌代の「イサム・ノグチ~宿命の越境者」に感銘を受けた松井久子監督が、14稿に及ぶ脚本の推敲(すいこう)を重ね、7年の歳月を掛け完成させた伝記ドラマ。・・・やば、物語に魅力ないって書いちゃった。
女性解放が叫ばれ始めた時代、編集者になる夢を持ち勉学に励んできたレオニー・ギルモアは、編集の手伝いを募集した求人広告先へと向かう。そこで日本から来ていた青年詩人・野口米次郎と出会い、いつしか愛し合うようになるが、妊娠したレオニーに「自分は日本に妻がいる」と言い残し野口は日本へ帰ってしまう。一人残され、未婚のまま子供を産んだレオニーは母親の暮らす実家へと一旦帰るのだが・・・。


(Yahoo映画レビューに投稿した「レオニー」感想文)


作り手の思い入れが強すぎるような気がする。この例えが正しいかは非常に怪しいところだが、ゲームクリエイターが難易度の調整を間違えた、といった感じに似ていると思った。調整のために何度もテストプレイしていく内にプレイヤー自身の腕が上がってしまい、初プレイ者では手も足も出ないほど難易度が上がってしまう事が昔よくあったのだが、脚本を何年も掛けて何度も推敲を重ねていく内に、書き手の把握度と鑑賞側の理解度にいつの間にか差が開いてしまった、そう思えてならない。・・・やっぱ変な例えだな。

ただし女性、それも母親の視点でどう捉えるか?っていうのが私には見当も付かないので、観る人の環境によって結構違った見方ができる作品、とも云える。・・・まあどんな作品にもいえる事だけど。

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食玩 超変換!!もじバケる2

2010年12月19日 08:13

バンダイキャンディトイから発売された格安食玩、超変換!!もじバケる2を紹介

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※ただし全6種の内5種のみです。[龍]だけを抜き取りやがった奴がいましてねェ・・・

※[龍]発見!12/20追記しました!!

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もじバケる/食玩 コメント: 4 トラックバック: 0

爆丸 爆テクブースターパック 輝レオネス&翔ファルコ

2010年12月18日 23:25

爆丸の爆テクとして発売された新商品?、輝(キラン)レオネスと翔(ヴァン)ファルコを簡単に紹介

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ただ私は爆丸に関しての知識がほぼ全く無いので、ホント簡単に紹介するのみです

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黒ねこ時計 くろック D03

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雑記(気になった事など)

【訃報】「トップガン」をはじめとする数々のアクション映画を手掛けてきたトニー・スコット監督が亡くなった。しかも自殺であるという可能性が濃厚と報道されている。もちろん他人の心の中が分かるはずもないんだけど、いい意味で頭を使わずスカッとする大作を連射(ここ最近は快作が多かった)してきた監督だっただけに、「何故?」という思いがどうしても頭から離れない。ホント人の気持ちは複雑なのだと実感する。ご冥福をお祈りします。

プロフィール

ひだっちょ

Author:ひだっちょ
埼玉在住のおっさん(パソコンは初心者)
性格:人見知りが激しく偏屈(ヒドイね)
趣味:映画(ホラー以外何でも)
定期購読誌:「映画秘宝」
        「HYPER HOBBY」
TV番組の好み:お笑い番組全般と特撮番組をよく観る.アニメ・ドラマは少々
好きな映画:「グラン・ブルー」
        「あの夏いちばん静かな海」
好きな戦隊:「タイムレンジャー」
        「メガレンジャー」
好きなライダー:「クウガ」「電王」
※個人的に「パワーレンジャー」の日本放映を願っている(切実に!)

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