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カバヤ デュエルナイツ 戦国烈伝 第2弾

2011年02月28日 00:25

カバヤより発売された「デュエルナイツ 戦国烈伝」の第2弾を紹介

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MG ファングジョーカー

2011年02月27日 09:08

ガンプラで有名なMG(マスターグレード)にて発売されたファングジョーカーを紹介

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僕と妻の1778の物語 10年日本

2011年02月25日 00:35

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2011年1月20日MOVIX三郷にて鑑賞

評価★★★☆☆☆☆☆☆☆

監督:星護

脚本:半澤律子

出演:草𦿶剛、竹内結子、谷原章介、吉瀬美智子、陰山秦、小日向文世、浅野和之、佐々木すみ江、大杉漣、風吹ジュンほか

原作:眉村卓

配給:東宝

上映時間:139分

SF作家の眉村卓と2002年にガンで逝去した夫人との実話を基にした作品。監督は「笑う大学」の星護。
SF作家である朔太郎と銀行員の妻・節子は、子供こそいなかったが慎ましくも幸せな日々を送っていた。ある日節子が腹痛を訴え病院に入院、ひょっとしたらという期待もあったが彼女の体は大腸ガンに侵されており、朔太郎は医者から余命が1年程度だと宣告されてしまう。それでも何とかしたいと思い悩んだ末、「笑う事で免疫力が上がる」という医者の助言を思い出し、毎日原稿用紙3枚程度の笑える短編小説を書く決意をする。


(Yahoo映画レビューに投稿した「僕と妻の1778の物語」感想文)


奇跡とも云える実話であるから難癖付けるのは正直心苦しいんだけど、とにかく見せ方の気に喰わない作品だった。序盤こそ登場人物の人間性を惹きだした暖かな視点での演出になっているが、終盤に進むにつれ人の匂いが消えていき、触れる事のできないファンタジーへと昇華してしまう。個人の愛する人への想いが何故神秘にまでなってしまうのか、その理由がさっぱり判らない。

物語として、作品としての出来というよりは、何というか生理的に受け付けないタイプの作品であり、それでキチンと評価できているのか?と云えば不安ではあるんだけど、書いた事は正直な気持ちでもあるし・・・ホントどう感想を述べればいいのか何とも難しい作品である。・・・結構好き勝手書いちゃったけど。

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ソーシャル・ネットワーク 10年アメリカ

2011年02月24日 22:34

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2011年1月19日MOVIX三郷にて鑑賞

評価★★★★★★★☆☆☆

監督:デヴィッド・フィンチャー

脚本:アーロン・ソーキン

出演:ジェシー・アイゼンバーグ、アンドリュー・ガーフィールド、ジャスティン・ティンバーレイク、アーミー・ハマー、マックス・ミンゲラ、ブレンダ・ソング、ルーニー・マーラ、ジョセフ・マッゼロほか

原作:ベン・メズリック

原題:「THE SOCIAL NETWORK」

配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント

上映時間:120分

世界最大のSNS「Facebook」誕生の裏側を描いた伝記ドラマ。監督は数々のヒット作品を手掛けてきたデヴィッド・フィンチャーで、キャストは登場人物がほぼ大学生であるためか、若手の注目株が揃えられた。
2003年、ハーバード大学の学生マーク・ザッカーバーグは、恋人にふられた事に腹を立て、学内女生徒ランキングなる投票ソフトを勝手に立ち上げ皆に配ってしまう。学校のPCシステムがパンクしてしまうほど好評ではあったが、元恋人にはさらに嫌われ、学校側からも目を付けられてしまう。だがその腕に目を付けた上級生らが、現在学内で使用されているSNSの更なる向上を持ち掛ける。その依頼をあっさり引き受けるマークだったが・・・。


(Yahoo映画レビューに投稿した「ソーシャル・ネットワーク」感想文)


作品の完成度がべらぼうに高く、その幼稚な中身とは裏腹に全く隙のない作品として仕上がっている。そもそも監督は毎回異常なこだわりを魅せるが、今回は別格な感じさえした。とにかく演出におけるリズムが心地よく、それが最後まで崩れない。映画は監督が統括し造り上げるのだからそんなの当たり前なのかもしれないが、自分は相当な職人技だと思っているし、フィンチャー監督はその技を習得した数少ない演出家だとも思っている。

・・・ただまあ(何度も書くけど)内容がね、物足りないんだよね。それだけが不満。

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クリスマス・ストーリー 08年フランス

2011年02月24日 21:46

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2011年1月16日恵比寿ガーデンシネマにて鑑賞

評価★★★★★★★☆☆☆

監督/脚本:アルノー・デプレシャン

脚本:エマニュエル・ブルデュー

出演:カトリーヌ・ドヌーヴ、ジャン=ポール・ルシヨン、アンヌ・コンシニ、マチュー・アマルリック、メルヴィル・プポー、イポリット・ジラルド、エマニュエル・ドゥヴォス、キアラ・マストロヤンニほか

原題:「UN CONTE DE NOEL/A CHRISTMAS TALE」

配給:ムヴィオラ

上映時間:150分

フランス映画を代表する面々が出演し、2008年のセザール賞で9部門にノミネートされたヒューマン・ドラマ。
ある年のクリスマス。ヴュイヤール家では母親のジュノンの病気をキッカケに、長女のエリザベート、三男のイヴァンらやその子供たちなど、久し振りに家族が勢ぞろいしていた。だが、過去のトラブルが原因で絶縁状態であった次男のアンリが突然登場し、穏やかなクリスマスに波乱が立ち始めてしまい・・・。


(Yahoo映画レビューに投稿した「クリスマス・ストーリー」感想文)


驚くほど映画的満足度の低い作品。高い評価を受ける作品である事に間違いはないが、そういった期待を軽はずみにしてしまうと火傷を負ってしまうだろう。・・・私自身がそんな感じだったからなんだけど。

それでも、陳腐な言い回し方だが”凄い”作品ではある。とにかく演じる役者のエネルギーが凄まじく、だからこそ人間的な欠陥が痛いほど見えてきてしまい、人としての温かさ以上に居たたまれない気持ちが沸き上がってくる。えらく捻れた家族なので”身近”に感じはしないだろうけど、突き抜けたリアリティがその距離を縮めてしまうだろう。・・・まあこれも私自身の感覚でしかないけど。

・・・個人の感想だから別にいいのか、どう感じたって。

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しあわせの雨傘 10年フランス

2011年02月24日 21:08

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2011年1月15日TOHOシネマズ シャンテにて鑑賞

評価★★★★★★☆☆☆☆

監督/脚本:フランソワ・オゾン

出演:カトリーヌ・ドヌーヴ、ジェラール・ドパルデュー、ファブリス・ルキーニ、カリン・ヴィアール、ジュディット・ゴドレーシュほか

原作:ピエール・バリエ、ジャン=ピエール・グレディ

原題:「POTICHE」

配給:ギャガ

上映時間:103分

「8人の女たち」のフランソワ・オゾン監督によるコミカルな女性賛歌。主演は「8人の女たち」でもタッグを組んだ、フランスを代表する女優・カトリーヌ・ドヌーヴ。・・・彼女のコスプレが満載の作品でもあるよ!
スザンヌは毎朝のジョギングが日課のブルジョワ妻。雨傘工場を経営する夫からは主婦を専念するよう求められてはいたが、それでも幸せに日々を暮らしていた。だがある日、夫が心臓発作によって倒れてしまい、妻であるスザンヌが工場を切り盛りする事になってしまう。始めは戸惑いつつも徐々に仕事が楽しくなり・・・。


(Yahoo映画レビューに投稿した「しあわせの雨傘」感想文)


リアリティとファンタジックの中間を行き来する作品で、そういう意味ではどっちつかずな印象が残ってしまう作品でもあった。気持ちよくやりきった爽快感があるにはあるんだけど、どうにも”そこそこ”なのだ。・・・まあ自分がおっさんだからといった、本作におけるターゲットを考えた場合の根本的問題もあるんだけど。

カトリーヌ・ドヌーヴが好きなら間違いない・・・かな?

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ヤコブへの手紙 09年フィンランド

2011年02月24日 20:33

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2011年1月15日銀座テアトルシネマにて鑑賞

評価★★★★★★★★☆☆

監督/脚本:クラウス・ハロ

出演:カリーナ・ハザード、ヘイッキ・ノウシアイネン、ユッカ・ケイノネン、エスコ・ロイネ

原題:「POSTIA PAPPI JAAKOBILLE/LETTERS TO FATHER JAAKOB」

配給:アルシネテラン

上映時間:75分

1970年代のフィンランドを舞台とした感動の人間ドラマ。シンプル・イズ・ベストという言葉がよく似合う。
元囚人のレイラは、盲目のヤコブ牧師の元へ届けられる手紙の代読と代筆をするため、出所後住み込みで働く事に。だが人生と人間不信に陥っていたレイラは、優しく接するヤコブ牧師に対しては距離を置き、頼まれた仕事も満足にこなす事なく日々を過ごしていた。だがある日を境に牧師への手紙が届かなくなり・・・。


(Yahoo映画レビューに投稿した「ヤコブへの手紙」感想文)


投稿した感想が、自分でもいまひとつ何を言わんとしているのかが判らなかったりするのだが、作品が描きたい事は極シンプルな人の優しさと繋がりぐらいなので、なるべく先入観ナシで観て欲しい作品。

淡々としており、且つ判りやすい表現とは云い難い人物描写であるため日本人好みな作風ではないかもしれないが、個人的には非常に好みの作品だった。・・・だからこそ万人受けしないとも思うが。

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DX版 海賊戦隊ゴーカイジャー ゴーカイオー

2011年02月21日 19:54

遂に始まった「海賊戦隊ゴーカイジャー」より、DX版ゴーカイオーを紹介

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いや~面白いねェ、ゴーカイジャー

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完コピを目指す事で明日が見えたかも?映画「あしたのジョー」鑑賞

2011年02月15日 00:59

世代にもよるけど、様々な議論を呼んでいるであろう実写版「あしたのジョー」を鑑賞。

     575jo.jpg



・・・写真、別のも載せておきましょうか。



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自分は原作である漫画やアニメはドップリな世代なので、正直期待というモノは全くと言っていいほど無かった。最近乱立しているTV局主体による漫画・アニメの実写版な上、主演や監督のあきらかな役不足、冗談にしか見えない特殊メイクな丹下段平など、期待したくてもできなかった、っていうのが正直なところだ。おそらくそういう想いの人は多いだろうし、実際鑑賞した上でそう感じた人もいるだろう。

・・・とまあ相当にハードルを下げて観た事に間違いはないんだけど、それでも意外と腹を立てる事なく最後まで観れたし、原作を思い巡らせながら作品に入っていけたのも確かだった。普通に面白い、と言ってもいい。

その一番の理由は原作を完コピし、再現しようとしたその姿勢を感じられたからだろう。漫画を実写化する際、本来なら一番やってはいけない手法(ましてや時代が違いすぎる)な筈なんだけど、それがかえって現実逃避をさせるみたいで、リアルとは真逆に原作のリアリティを補完できたのかもしれない。香川照之の丹下も時間と共に気にならなくなっていったしね。・・・ちょっとだけ嘘だけど。

もちろん独自の作家性を駆使し、オリジナルとも云える実写版を創り出す事もできただろうけど、その才能が無い、もしくは無謀だと判断したからこそ原作を忠実に再現したのだろう。映像作家にとってそれがどういう意味を示すのかは置いとくとして、今回に限っては英断と云って間違いない・・・と思う。まあ机上の空論、酒の上での冗談を本気にしてしまった段階で選択肢はほとんど無いんだけど。

それと今回、一番の功労者は何といっても力石を演じた伊勢谷友介だ。演技はまあ普通なのだが、あの肉体を魅せられてしまってはグゥの音も出やしない。ボクシングシーンも(CGなどによる修正はあるものの)中々に迫力があり、見応えとしては十分だと云える。逆に変に修正する事なく、役者のガンバリを信用してもっとシンプルに闘いを魅せてもよかったくらいだ。それこそウソ臭くなくなるのだから。

・・・一応褒めてはみたけど、欠点も山ほどある。まず脚本。ハッキリ言っていらないでしょ、ほぼ丸ごと原作のコピーなんだから。しかも原作をコピーしているがゆえに、キャラクターの描き方に何の工夫も感じられず、ただあるエピソードの積み重ね、要は抜粋にしかなっていない。自分は原作に重ね合わせる事で感情の高ぶりを体現できたが、原作の本質をこの作品だけで感じ取るのは非常に困難と言わざるを得ない。

それに、原作に想い入れがあればある程認められない、っていう感情を抑えるのはやはり難しいと思う。ましてや原作の完コピなのだから、原作やアニメを見てさえいれば、それよりもあきらかに劣っている実写版を観る理由を見付けるのは(それこそ誰ぞのファンとかでなければ)難しいだろう。減点していく事でしか採点ができない映画鑑賞なんて面白くもなんともないだろうし。


それでも全否定をするほど酷くはなく、むしろこの最近の駄作連発に比べればずい分とマシだったのであえて肯定的な意見を書いてみた。自己責任は覚悟の上で試してみるのもいいだろう・・・って云えるほどの作品でもないんだけどねェ・・・ってどないやねん!!

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スーパーロボット超合金 シンケンオー

2011年02月14日 22:43

自分としては初買いとなるスーパーロボット超合金より、侍戦隊シンケンジャーのシンケンオーを紹介

     024csin.jpg

・・・超合金かぁ。その名を受け継ぐモノを買ったのって久し振りだなぁ


※後で気が付きましたが、正面向かって左側の腰パーツが欠品していました。とりあえず今回は無い状態のまま撮影しています、ご了承下さい

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黒ねこ時計 くろック D03

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雑記(気になった事など)

【訃報】「トップガン」をはじめとする数々のアクション映画を手掛けてきたトニー・スコット監督が亡くなった。しかも自殺であるという可能性が濃厚と報道されている。もちろん他人の心の中が分かるはずもないんだけど、いい意味で頭を使わずスカッとする大作を連射(ここ最近は快作が多かった)してきた監督だっただけに、「何故?」という思いがどうしても頭から離れない。ホント人の気持ちは複雑なのだと実感する。ご冥福をお祈りします。

プロフィール

ひだっちょ

Author:ひだっちょ
埼玉在住のおっさん(パソコンは初心者)
性格:人見知りが激しく偏屈(ヒドイね)
趣味:映画(ホラー以外何でも)
定期購読誌:「映画秘宝」
        「HYPER HOBBY」
TV番組の好み:お笑い番組全般と特撮番組をよく観る.アニメ・ドラマは少々
好きな映画:「グラン・ブルー」
        「あの夏いちばん静かな海」
好きな戦隊:「タイムレンジャー」
        「メガレンジャー」
好きなライダー:「クウガ」「電王」
※個人的に「パワーレンジャー」の日本放映を願っている(切実に!)

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