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コスモ フリート コレクション グランメカニクス

2011年06月25日 08:41

これまでは主にガンダムシリーズがラインナップされていた、メガハウスより発売されている「コスモフリートコレクション」。その最新作「グランメカニクス」を紹介

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いや~難しいッス、小さい造形物の写真ってのは

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なりきり仮面ライダーオーズOOO PART3

2011年06月22日 03:24

ガシャポンにて発売された「仮面ライダーオーズ」のなりきり玩具、その第3弾を紹介

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・・・といっても1と2は持ってませんが

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仮面ライダーオーズ/玩具 コメント: 4 トラックバック: 0

最新の松本人志イズム 「さや侍」

2011年06月16日 06:59

「さや侍」鑑賞。

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松本人志監督作品第3弾。今回松本は出演しておらず、主演は「働くおっさん劇場」という番組に出演していた野見隆明という素人のおっさんが務めている。しかも途中まで主演映画、というか映画である事すら告げずに撮影していたらしい。理由は調子に乗るからだそうで。・・・なんだか凄いね。


これまでの「大日本人」や「しんぼる」は、松本人志の独特なセンスこそ光る作品ではあるが、どうにも煮え切らない映画である印象が強かった(一般的には賛否の否ってところ)。言いたい事は判るが、その表現方法に付いていけない、ってな感じだろうか。だが本作は、監督3作目にして道筋のハッキリとした迷いのない作品に仕上がっている。大衆的・・・とまではいかないけど、多くの人が楽しめる作品になっているように思う。



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本作で描かれるのは”親から子へと受け継がれていくモノ”であり、それをこれまでにないくらい真正面から描いている。ただし松本自身にその才能が無かった、という訳ではなく、カタチこそ違えどこれまで何度も観る者の琴線に触れる表現をしてきてはいる。これまで正面はあえて避けてきた、と見るべきだ。

だが歳を取り、結婚し、子供ができた今、その心境に変化が生まれたのは想像に難しくなく、だからこそ本作のように正面切った人間描写ができたのだろう。しかも笑いの描写に関してもキチンと定石を踏みつつ、絶妙なタイミングと積み重ねの効果によって意図とする笑いを生み出している。相変わらず大爆笑はしないんだけど、常にクスクスと笑わせて貰った。



物語の組み立ても非常に洗礼されており、人間関係の微妙な変化や小道具による状況変化の付け方など、物語を魅せるための基礎とも云えるテクニックが随所に盛り込まれていて感心した。

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特にこの3バカトリオがいい。物語には全くと言っていいほど関わってこないんだけど、その自由な立ち位置を利用する事で妙な具合に物語に絡み、あまつさえ引っ張っていく。自分などいつの間にか出番を待ちわびていた。




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板尾はいつも通り素晴らしい存在感を残しており文句ナシ。それよりも、本作で一番と云える活躍をしたのが娘役の熊田聖亜だ。野見が素人であるため、演技ができるしっかり者の娘という条件の下選ばれたのだが、演技が上手いのはもちろん、何度も自然な表情を魅せてくれるのがいい(それを捉えている監督の腕も大したものだが)。始めこそ違和感のあった親子の関係性が、徐々に自然な絆へと発展していくように見えてくる・・・てのは褒めすぎだろうか?だが私にはそう見えた、だからこそ本作は作品として成立する。




”笑い”が武器である松本にとって、本作で描かれる”武器を持たぬさや侍”には計り知れない想いが詰まっているに違いない。だからこその決着であり、その想いを謳ったラストに繋がっていく(個人的には今年ベストとも云えるシーンだった)。

だがその分本作は、混じりっ気なしの”松本人志印の作品”であり、私自身長年彼のファンだからこそここまで想い入れ深く楽しめた、とも云える(それと日本人である事も重要)。彼だからこそのセンスと共に、彼だから許される表現もひとつやふたつではない、よくも悪くも「松っちゃんの仕業」という代名詞が付きまとうのだ。そういう意味では欠点の多い作品なのだが、映画だからこそ表現できた作品なのも間違いない。そこがこれまでの作品との決定的な差ではないだろうか。



松本人志が抱え持つお笑い芸人としての意地やプライド、そして人の親となった事への責任と決意、それらが全てが結実しひとつの作品へと昇華させた「さや侍」は、彼の作品としてはこれまでにない傑作となった。時代劇としては破天荒な描写も多いが、その辺は大らかな気持ちで鑑賞する事をオススメしたい。

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アンチヒーローも歴史には敵わない?「スーパー戦隊199ヒーロー大決戦」

2011年06月15日 21:57

「ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦」を鑑賞。

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戦隊シリーズとしては初となる単独映画であり、上映時間が約80分とこれまで以上に長い作品になっている。脚本はゴーカイジャーのシリーズ構成を務める荒川稔久、監督は長年戦隊シリーズを演出してきた竹本昇。



※大ざっぱながら、多少ネタバレした書き方になってしまったかもしれません(戦隊やライダーにおけるネタバレって何ぞや?って感じですが)。読むときは注意して下さい。



ざっくりとした感想を述べると、VSシリーズをベースにしたウルトラ映画(「大怪獣バトル」と「メビウス」辺りの)って感じの作品。以上。・・・ウソ、もう少し書きます。


本作が「ゴーカイジャー」を補完するために必須な作品であるのは、TVシリーズではほとんど触れられていない”レジェンド大戦”の扱いを見れば一目瞭然であり、逆に映画化が決定していたからこそこれまで触れずにきたとも云える。レンジャーキーに対する疑問なども、ほどよく明確な設定を提示するなど、シリーズをより深く楽しみたいのなら観るべき作品となっている。

全ての戦士が勢揃いする爽快感や、できうる限りのロボットを登場させる色んな意味でのムチャさ加減、そして歴代の戦士たちのその後を本人自らが演じるといったファンサービスにも抜かりはなく、それぞれの出番こそ少ないもののファンであればあるほど無条件に熱き心が燃え上ってしまう・・・のではないだろうか?

とはいえ、その長い歴史を数十分で語り尽くす、なんてのはどだい無理な話であり、誰もが納得できる満足感を得る事など不可能と云っていい(その辺ある程度はTVシリーズがやるだろうし)。そのため物語は極力シンプル且つ王道に成らざるを得ないし、本作ももれなくそんな感じに落ち着いてしまっている。

また、本作品の製作がTVシリーズ初期の頃だったためか、ゴーカイジャー自体のキャラクターが今ひとつ定まっておらず、ゴーカイジャーならではの要素に欠けた作風にも思えた。当然それを踏まえた上での製作体制なのだろうけど、ムチャなスケジュールがいい結果を生まない典型例な作品になってしまっている。ゴーカイジャーの伸びしろが予想以上に凄かった、ってのも理由だけど。

もうひとつ問題なのが、VSシリーズにしか見えない定番とも云えるストーリー展開にしてしまった事だ。そりゃあ歴代の戦士たちが登場するのだから見た目に豪華さはあるけれど、ゴセイジャーを物語の流れにおけるキーマンにしてしまった時点でこうなってしまうのは必然であって、それ以上にゴーカイジャーが作品として定着してない分、VSシリーズより劣ってしまう部分さえ出てきてしまっている(特にマーベラスとルカに違和感がある)。


・・・なんかネガティブな意見ばかりを述べてしまったが、何というか大方の予想通りというか、ゴーカイジャーに見られたいい意味での”裏切り行為”が無かった気がするんだよねェ。ヒーローの定義に則ったヒーロー像と云う、ヒーロー物であれば当たり前の常識を覆してきたのがゴーカイジャーである筈なのに、本作ではその常識にゴーカイジャーの連中が呑み込まれてしまっている。

これだけ長い歴史だからねェ、敵うわきゃないんだろうけど・・・一太刀でもして欲しかったって言うか。まあその辺もTVシリーズの方でやってはいるんだけどね。って事で、映画はあくまでも映画、王道のヒーロー作品として割り切って楽しみましょう。

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食玩 超変換!!もじバケる3

2011年06月15日 03:56

バンダイキャンディトイから発売された格安食玩シリーズ?、超変形!!もじバケる3を紹介

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・・・そういや第一弾って未だ持ってないや

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もじバケる/食玩 コメント: 7 トラックバック: 0

洋画 2011年2月16日~2月20日

2011年06月11日 07:50

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【幸せの始まりは】 2010年アメリカ

2011年2月16日MOVIX三郷にて鑑賞

評価★★★★★★☆☆☆☆

監督/脚本:ジェームズ・L・ブルックス

出演:リース・ウィザースプーン他

上映時間:121分

『【幸せの始まりは】雑感』
これっていう欠点は無く、普通に楽しめるライトコメディではあるんだけど、出演者たちに置かれた現状やモノの捉え方、考え方などにちょっとしたズレや浮世離れっぽさが停滞しており、なんとも感情移入し難い作品だった。もちろん国が違うのだから文化も違う訳で、感情の起伏や人間関係における思想の違いがあっても当然(いまさら言う事でもないけど)なんだけど・・・う~ん、何ていうのかなぁ・・・全体的に真摯さが足りないっていうか、例えば主人公リサにおける一貫してるようで一貫しない態度や行動、ジョージの父親や会社との確執なんかもそうなんだけど、抱えるモノが大きいわりに何処か”お気楽ムード”なんだよねェ、締まりがないって言っちゃうと言い過ぎかもしれないけど。その昔あったハリウッドっぽい作品の雰囲気って感じ?

それともうひとつ、ジョージに仕える秘書がいい味出し過ぎており、彼女(とその旦那)の存在こそが作品の意義であるよう描いてしまっている事に問題がある。っていうか、観客にとって一番感情移入できるのがその秘書と旦那(おそらく監督自身もそう)であり、2人の普遍的とも云える関係性を強調したいからこそ主人公たちの生き方が浮世離れしているよう描かれた、とも見て取れるのだ。

作品の矢面に立たされた主人公たちが、実は描くべき作品のテーマに利用されただけの存在って・・・それもやっぱり言い過ぎかな?


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【戦火の中へ】 2010年韓国

2011年2月20日シネマート新宿にて鑑賞

評価★★★★★★★★☆☆

監督:イ・ジェハン

出演:T.O.P、クォン・サンウ他

上映時間:121分

『【戦火の中へ】雑感』
悪名高き「サヨナライツカ」のイ・ジェハン監督作品だったので期待していなかったんだけど、これがすこぶる完成度の高いエンタメ作品になっていてビックリした。本作品に登場する韓国軍学徒兵は実在しており(エンドロールに生き残った人が登場する)、ゆえに実話を基に製作された物語であるらしいのだが、それでいてエンタメ率がすこぶる高い。おそらくそのためのフィクション部分を大量に創作してはいるんだろうけど、その創作が実話部分を汚す事なくいい相乗効果を生む、という成果に繋がっている。

もちろん”実話だからこそ嘘を付かない”ってのも大事ではあるんだけど、本作品でそれは当てはまらない、むしろ潔いほどお約束な展開やカッコよさを追求してくる。その英断は大正解と云え、それが”ええカッコしい”な表現に思えるかもしれない(特にこの手の作品を毛嫌いしてしまう人にとっては)が、私には的確な演出法に感じられたし、純粋に面白い作品だと思った。単なるアイドル映画の域ではない、立派な商業作品だ。


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【GONZO~ならず者ジャーナリスト、ハンター・S・トンプソンのすべて~】 2008年アメリカ

2011年2月20日シネマート新宿にて鑑賞

評価★★★★★★☆☆☆☆

監督/脚本/製作:アレックス・ギブニー

出演:ハンター・S・トンプソン他

上映時間:119分

『【GONZO】雑感』
1960年代から1970年代に活躍した、過激な言動によって注目されていたアメリカの伝説的ジャーナリスト、ハンター・S・トンプソンの実像に迫ったドキュメント作品。彼の熱烈なファンであり、過去「ラスベガスをやっつけろ」と云う作品でハンターをモデルにした主人公を演じた(髪の毛抜いてまで)事もあるジョニー・デップがナレーションを務めている。・・・ちょっとだけ出演もしている。

一見さんお断りだろう。本作品はハンター・S・トンプソンを世に広く知らしめるため造られた訳ではなく、彼をより深く理解しようと試みた作品であるからだ。ジョニデを始めとした造り手たちのハンターを深く愛しているからこその表現方法は、彼を知らない者たちにとっては虚構の偶像としか感じられず、最後まで「じゃあ何を見せたかったのか?」が今ひとつ掴めないまま終焉してしまう。少なくとも自分はそう感じてしまった。

・・・上映中あまりに眠く、漠然とした印象しかないのは内緒だけど。

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カプセル合体 ゴーカイオー

2011年06月11日 03:32

ガシャポンにて発売されたカプセル合体のゴーカイオーを紹介

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”ホンモノ”と云う確かなる幻影 『マイ・バック・ページ』

2011年06月04日 06:43

『マイ・バック・ページ』鑑賞。

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1969年~1972年という日本では学生運動がピークに達し、やがて終焉に向かっていくその時代を背景に、ある若きジャーナリストが左翼思想の学生と奇妙な絆が結ばれていく様を追った社会派エンターテインメント作品。監督は『リンダ リンダ リンダ』の山下敦弘。・・・まあ一般的には”妻夫木聡&松山ケンイチのW主演”が話題といえるけど(なのに公開初日の1回目の上映で客が5人ってどういう事!?いくら片田舎とはいえ!)。


※ちょっとネタバレな文章かな?と、書き終わる頃に気が付きました。読むときは注意して下さい。


ちなみに本作品でメガホンを取った山下監督は1976年生まれであり、当然ながら作品の舞台であるその当時を知らない。まあ残り香ぐらいは嗅いだだろうけど。”時代を映すにはその時代を知る人がベスト”が理想である場合、監督にとって本作は鬼門とも云えるんだけど、そこをあえて必要以上に追従せず(もちろんキチンとした時代考証は成されている・・・はず)、ひとりの青年の成長過程といった人間ドラマとして表現する事で、時代を感じさせない普遍的な作品に仕上がっていた。監督自身いつも以上に直球勝負してきたからこそでもあるが。

それともうひとつ、知らないからこそ時代に翻弄される事なく、客観的且つ新しい視点によってその時代を見つめ直す事ができるといった利点もある(作り手の才能にもよるが)。その感性はどちらかと云えば現代人に近いため、今伝えるべき若者に届くであろうと云った意味でもその意義は深い。


また本作品、とにかくキャストが素晴らしい。

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まず、若きジャーナリスト沢田を演じた妻夫木聡だが、彼は(個人的にだけど)これまで観てきた作品でもベストと云ってもいい好演をしている。妻夫木自身が持ち合わす品のいい優しさみたいなモノが、いつもはどうにも隠しきれず、役によっては邪魔をしてしまう事が多いのだが、今回の役にはその品の良さが実にシックリとハマっており、彼でなければ沢田を演じるのは難しかったであろうと思わせるほどだった。



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松ケンは天性の才能を発揮するタイプの俳優であるため評価するのは難しいんだけど、今回、梅山という掴みどころの見付けにくい役をコチラが考える以上に魅力的に演じ切っている。やはり素晴らしい俳優だ。

また、驚くのが周りを固める役者陣たちで、舞台で活躍する俳優を多く起用していたためか申し訳ないんだけど知らぬ顔ばかりだったんだが、それが功を奏し新鮮な気持ちでドラマに集中する事ができた(もちろん演技も素晴らしい)。つまりは「GSワンダーランド」みたいな見た目だけのコスプレには陥らなかった、って事だ。



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出番こそ少ないものの、やわらかくも確かな存在感を残し現代人との橋渡し(代弁者)と云った重要な役割を演じた忽那汐里や、ワンシーンながらベテランの風格に圧倒される三浦友和など、若手やTVドラマ等で活躍している役者陣の演技なども文句ない。演出する側の力量がいかに大事か、それがよく判る作品でもある。




とまあ「マイ・バック・ページ」は全てにおいて質の高い作品ではあるんだけど、それが素直に観客に伝わるかと云えばちょっと難しい作品かもしれない。特に松ケン演じる梅山は、時代に侵されたある種怪物であるため理解が難しく、今の人たちでは梅山に惹かれていく沢田の心情に疑問を持ってしまう可能性の方が高い。


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写真は作品の冒頭、彼の人間性がハッキリ提示されるシーンであり、その提示された人間性は最後まで揺るぐ事はない。だからこそ観客は「なぜ惹かれるのか?」の理解に苦しむ。彼が口癖のように言い放つ「ホンモノになる」といった発言も、言葉の意味とは裏腹に”何も無い自分”を誤魔化す幼稚なまやかしでしかないからだ。


だが、そういったモノを覆してくれる屈指の名シーンが本作品にはキチンと用意されている。ほんの数分、固定カメラによる2人の何気ないやり取りだけなのだが、それだけで絆というモノが築かれる瞬間が垣間見れる。このときの2人がとにかく素晴らしく、無条件に涙が流れてきてしまった。


沢田が梅山に惹かれるのはもちろん”若いから”でもある。”魔力”はときに”魅力”となり、人生経験が浅いほど全てを簡単に覆してしまう。若ければ尚更にだろう。だからこそ最後、ほんの少し成長した沢田がほんの少しホンモノの男になれた事で作品は終焉となるのだ(”時代”ではなく、”人間”を描いたからこそのラストと云えよう)。このときの妻夫木がまたいい表情を魅せてくれる。



久し振りに骨のある日本映画だった。誰しもが共通して楽しめる作品ではないが個人的には大満足、多くの人に観て欲しい作品だ。・・・ってかもう少しお客さん来てよ、ホント。

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雑記(気になった事など)

【訃報】「トップガン」をはじめとする数々のアクション映画を手掛けてきたトニー・スコット監督が亡くなった。しかも自殺であるという可能性が濃厚と報道されている。もちろん他人の心の中が分かるはずもないんだけど、いい意味で頭を使わずスカッとする大作を連射(ここ最近は快作が多かった)してきた監督だっただけに、「何故?」という思いがどうしても頭から離れない。ホント人の気持ちは複雑なのだと実感する。ご冥福をお祈りします。

プロフィール

ひだっちょ

Author:ひだっちょ
埼玉在住のおっさん(パソコンは初心者)
性格:人見知りが激しく偏屈(ヒドイね)
趣味:映画(ホラー以外何でも)
定期購読誌:「映画秘宝」
        「HYPER HOBBY」
TV番組の好み:お笑い番組全般と特撮番組をよく観る.アニメ・ドラマは少々
好きな映画:「グラン・ブルー」
        「あの夏いちばん静かな海」
好きな戦隊:「タイムレンジャー」
        「メガレンジャー」
好きなライダー:「クウガ」「電王」
※個人的に「パワーレンジャー」の日本放映を願っている(切実に!)

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