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店主のこだわり 「スマグラー おまえの未来を運べ」

2011年10月31日 23:34

「スマグラー おまえの未来を運べ」鑑賞。

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「闇金ウシジマくん」などの真鍋昌平の原作を、「鮫肌男と桃尻女」「PARTY7」の石井克人監督が映画化。主演は妻夫木聡。他、石井作品の常連が大挙出演。


俳優の夢をあきらめ、その日暮らしをしていた砧は、闇金に手を出してしまい多額の借金を背負う事になる。その借金返済のため、日給5万円という高額な運送屋のバイトを紹介されたのだが・・・。


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石井監督の作品はこれまで3本ぐらい観ているんだけど、まーとくかくハマらない。センスのいい映像作家なのは判るが、画に対するこだわりが強いばっかりで、ストーリーテラーとしての力量が驚くほど備わってないのだ(それ以上に笑いのセンスが合わないのも辛いけど)。

ただ、ここしばらくは監督の作品も観ていなかったし、予告で観た妻夫木の表情に惹かれるモノがあったので鑑賞してみたんだけど・・・ダメ、やっぱ合わないわ。TV屋の造る志の無い作品のつまらなさとはまた違うんだけど、相変わらず自己陶酔の抜けない、非エンタメ作品だった。・・・私にはね。



”何を表現したかった”は判る。誰に感情移入し、何処にエンタメ的爽快感があるか、それも判る。んが、そこに至る経緯がとにかくしつこい。恩着せがましいと云ってもいい。逆に、あれだけしつこく見せておいて描きたかった事がこれだけ?という疑問は浮かんだが。

あと、これは明確な定義がないので説明が難しいんだけど、本作はシリアスなのかギャグなのか、それがどうにも不明瞭で困った。ハードな世界観で人としての成長を描くといった、至極真っ当なレールが敷かれているのに、ビックリするほど人の痛みと云うモノを適当に描いてしまうのだ(悪い意味で漫画的)。精神的な痛みはもちろん、肉体的な痛みに特に鈍感で、私には怖いとさえ感じられた。

死ぬはずが死なない。動けるはずないのに歩きだす。監督の追い求める画的な満足感を優先するあまり、映画的嘘を軽々と越えて嘘を付く(ギャグとしても成立しない)。もちろん作品によってはアリな描写だが、本作の世界観ではダメだろう、あまりに人の痛みを知らなさすぎる。だからこそ怖いのだ、私には。

一応、永瀬と満島の存在感が作品を引き絞めてくれる。そこが唯一の救い。


店主のこだわりの品が並んだ骨董品店に迷い込み、2時間店主のうんちくに付き合わされた、そんな作品かなぁ。
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ミニプラ 海賊合体ゴーカイオー~必殺ゴーカイホーver.~からの~

2011年10月31日 06:00

「海賊戦隊ゴーカイジャー」より、ゴーカイオーの再販となるゴーカイホーver.ともうひとつ・・・というか、そっちがメインと云えるゴーカイホーver.をベースに改造した”にせゴーカイオー”を紹介

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またゴーカイオーの紹介、しかも発売から結構経つ代物というWパンチですが、ひとつヨロシク

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ミニプラ/海賊戦隊ゴーカイジャー コメント: 10 トラックバック: 0

人事と思うなかれ 「ツレがうつになりまして。」

2011年10月28日 07:13

「ツレがうつになりまして。」鑑賞。

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夫がうつ病になった事をキッカケに付けはじめた日記を基にしたコミックエッセイを映画化。監督は「半落ち」の佐々部清、主演は大河ドラマ「篤姫」でも夫婦役で共演していた宮崎あおいと堺雅人。


佐々部監督の作品は、毎度きわどい”ベタ演出”を多様する。本作でも然り。ただ、自分はどうも彼の演出が肌に合うようで、今回の作品も思いのほか楽しむ事ができた。ただし感受性の違いに個人差があるのは間違いなく、人によっては毛嫌いしてしまうベタさになっている。ってのが大前提な感想。


劇中で描かれている事のどこまでが真実なのか、自分には判らないんだけど、エピソードに映画的な虚構はあまりなく(それこそベタな演出がそれを盛り立ててしまう傾向にある)、基本日々のエピソードを綴る事で物語が形成されている。物語における抑揚があまりないためエンタメとしての刺激は少ないが、だからこそ実話としての説得力があるとも云えるだろう。まあこの辺も好みが大きく左右するんだが。

もうひとつ、本作品を語る上で重要なのが、うつ病に向き合っている事実を真摯なカタチで描いているって事だ。もちろん症状には個人差があり、それが正解ではないのだろうが、事実向き合ってきたからこそ表現できた作品なのは間違いなく、浅はかな知識や勝手なイメージで観客を感動させようと云った、ありがちで姑息な手法には頼っていない。少なくとも自分にはそう感じられた。


それと、出演者に変な欲を出していないのも好感が持てる。ここ最近邦画ではチョイ役にどうでもいい豪華ゲスト(監督の縁や芸能事務所の関係など)がよく登場し辟易する事が多いのだが、本作では無駄な配役がほとんど見受けられない。逆に中野裕太といった使いにくいであろうタレントがキチンと画に収まっているのに驚いた。しかも少ない出番ながら、幾重かの人物像が見えてくる中々にいい役になっている。


うつ病というとネガティブな精神状態に陥る様がイメージにあると思うが、本作を観るとちょっと違った想いが沸いてくる。そもそも物事を悪い方向へ考える人など何処にでも居る(私もそう)のだが、普段は社会生活を円滑に送るためにそういった気持ちを抑え、生きている。ただ、うつになってしまうとそういった意志の伝達や気持ちの整理が思うように働かず、ネガティブな思想はより肥大し、表面化してしまう。

傍から見れば滑稽かもしれない、場合によっては周りに迷惑を掛けてしまうかもしれない、だがそれは本来あるべき人(自分)の姿であって、嘘のない自分を一般社会に見せてしまうだけ、それこそがうつ病における本質(側面でもいい)ではないだろうか?・・・歪んだ解釈かもしれないかもしれないが、それほど人は自分自身を抑制しながら生きており、本作での表現はその裏返しにしか思えないのだ、自分には。


ひとつ何かを掛け間違えば誰にでも成りえるのがうつ病であり、だからこそ間違った解釈をしたり認識をしてしまう(津田寛治が演じた彼のように)。身近ゆえに中々その実態に気が付かないのかもしれない。そういう意味で本作は、今だからこそ重要な意義を持つ作品と云えるだろう。


結構オススメ。

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スーパーロボット超合金 ゴーカイオー

2011年10月27日 23:52

スーパーロボット超合金より、「海賊戦隊ゴーカイジャー」のゴーカイオーを紹介

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・・・なんかゴーカイオーばっかり紹介しているような

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スーパーロボット超合金 コメント: 2 トラックバック: 0

いま蘇る、その意味 「電人ザボーガー」

2011年10月25日 05:00

「電人ザボーガー」鑑賞。

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1974年~1975年にかけて放映された、ビー・プロダクション制作の特撮作品「電人ザボーガー」が35年の時を経て復活。監督は「片腕マシンガール」の井口昇、主演は青年時代をゴーオンレッドの古原靖久、熟年時代を板尾創路がそれぞれ演じている。




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「電人ザボーガー」に対する個人的な思い入れは特になく、作品自体は知っていたものの、TV放映を見たという記憶はほとんど無い。ただ映画公開に合わせて(だと思う)、東京MXテレビという局で12~13話ぐらいまでが放映されており、その内2話ぐらいだったかな?を見る事はできた。まあYouTubeにゴロゴロ転がっている(海外でアップされているみたい)ので、今からでも見る事は可能だろう。




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自分は井口作品が好きな事もあってか、大変面白く、十分満足できる作品だった。旧作への愛あるリスペクトもバッチリであり、特に主題歌を(歌い手こそ変わってはいるが)当時の楽曲のまま使用したのは大正解で、インストされる度に気分が高揚していた(またいいタイミングで流れるんだよねェ)。

一見バカバカしいながらも、家族の在り方や中年の悲哀がストレートに表現されており、こんな時代だからこそ胸に熱いモノが込み上げてくる。もちろん演技は過剰でリアリティの欠片も無いし、言ってる事ややってる事もムチャクチャなんだけど、だからこそ正面切ってメッセージを発信できるのかな?と思うのだ。



ただし井口監督らしい表現やお遊びが多々挿入されているため、それをどう捉えるかによってはリスペクトに疑問を感じる人がいるかもしれない。その一番であろう理由が主人公・大門豊の存在で、当時の大門役だった故山口暁氏(1986年、肝臓癌のため41歳の若さで死去。・・・今の自分と同い年かぁ)は、狂気ともいえるハイテンション、且つ正義を貫くその姿勢には一点の曇りもない、無敵とも云える漢として大門を演じているため、彼の代わりとなり大門を演じる、それ自体が無理なのだ。

それに本作での大門は”絶望”と云う名の”挫折”を突き付けられるといった、旧作とは正反対とも云えるアプローチが成されており、強靭な精神と肉体で正義を掴み取るのではなく、弱さを認めた上で立ち上がる、それも”愛”(家族愛)によって闘う勇気を奮い立たせるといった、より人間臭い大門として表現されている。大門豊という存在を改めて描き直したそのやり方をどう見るか、そこがカギになるのではないだろうか?



まあ概ね評判はいいらしいけど(旧作ファンを含め)。それにそんな事考えず、娯楽エンタメ作品として楽しめばいい、または楽しむべき作品だろうしねェ。

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レジェンド戦隊シリーズ ジョイント合体 ゴーカイオー

2011年10月20日 23:19

レジェンド戦隊シリーズより、ジョイント合体のゴーカイオーを紹介

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・・・ひょっとしてこれで終わり?

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玩具/レジェンド戦隊シリーズ コメント: 13 トラックバック: 0

唯一無二のドキュメンタリー 「エンディングノート」

2011年10月16日 23:55

「エンディングノート」鑑賞。

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本作で製作を務めた「誰も知らない」や「歩いても歩いても」の是枝裕和に師事した経験を持つ、砂田麻美初監督ドキュメンタリー作品。”自分の父親の最期を撮り続ける”と云った、通常ではあり得ないドキュメンタリーであると共に、その方法論や作品の空気、匂いなど、そのどれもがこれまで味わった事の無い作品となっている。



高度経済成長期に熱血サラリーマンとして40年以上勤めてきた会社を67歳で退社した砂田知昭は、第2の人生を歩み始めようとしたその矢先、毎年受けてきた健康診断でステージ4まで進行している胃ガンが見つかる。そこで砂田は人生最後のプロジェクトとして、自分の死の段取りを綴った”エンディングノート”を作成するが・・・。




本作品は、通常考えられる映画制作の過程では決して作る事のできない作品と云える(例えドキュメンタリーであっても)。監督の砂田麻美は家庭環境が幸いしてか、幼き頃から家族の映像を撮り続けてきた(加えて、普通の家庭ではまず無いであろう昔の映像までも残っている)。そのため家族がカメラを向けられる事に慣れており、そこに映る姿は驚くほど自然極まりなく、まさに家族の前だからこそ見せる表情を魅せてくれる。

それに本作は、元々映画化しようと撮ったモノではない。近年は仕事が忙しく、家族を撮る事を止めていた彼女が、病気発見をキッカケに撮るのを再開した”これまでの延長線上にある行為”に他ならない。単なるホームビデオと云ってしまえばまさにその通りであり、本作品で流れる映像も父親が病気を抱えている事を除けば、実にありきたりな日常が垂れ流しになっている、とも云える。

だがそこに監督オリジナルのスパイスがふんだんにふりかかる事によって、全く知らないおっちゃんを好きになってしまうほど魅力的に描かれた、そんな作品へと昇華させてしまう。そのセンスの数々は書き出すのが大変なほど多才で素晴らしく、初監督作品とは思えない力量を発揮する。うがった目で見れば題材による効果とも云えるが、自分はそれ以上の才能を感じた。



ごく個人的な事で云えば、自分自身4年ほど前に父親をガンで亡くしており、そんな父親に対して向き合うべき自分の不甲斐無さばかりが思い浮かんでしまい、作品として感動する以上に想い入れが吹き出し泣いてしまったのも確かだ。ひとつの作品として冷静な眼で鑑賞できたかどうか正直ちょっと自信が無いんだけど、決して泣きを売りにせず、あまつさえコミカルに描き切った砂田氏の姿は、どんな難病映画よりも(例え実話だとしても)身近に感じられる家族の姿ではないかと思う。


親がいる事は当たり前ではない。死は誰にでも必ずやってくる。普段なかなか考える事をしないそんな想いを自然に呼び起こす、素晴らしくも素敵な作品だ。年齢問わずに観て欲しい。


・・・上映館は少ないけど。

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想いと器の差 「僕たちは世界を変えることができない。」

2011年10月16日 22:21

「僕たちは世界を変えることができない。But,we wanna build a school in Cambodia.」鑑賞。

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当時現役の医大生だった葉田甲太とその友人たちが、カンボジアの子供たちのために学校を建てようと奔走する、その姿を綴った体験記を基に映画化した作品。主演は単独では意外にも初となる向井理、監督は「バトルロワイヤルⅡ」や「スケバン刑事」などの深作健太。



ドキュメントに近い手法で撮られた作品で、現地での一発撮りや、アドリブを多用した本編など、単なるドキュメントともまた違う実験的な要素を積極的に取り入れ造られている。それでいてその”狙い”が尽く作品にハマっており、ドキュメンタリー以上にメッセージ性を発し、造り手が想う以上に”今”を映し出す、ある意味奇跡的な完成度の作品になっている。・・・褒めすぎかもしれないけど。



       700boku005.jpg


向井を始めとした主要出演者の4人も、役に徹しながらも素の人間性を匂わす若者を自然に演じており、実に今どきな若者を映し出す事に成功している。作品の冒頭、4人がコータ(向井)の部屋で何気ない会話のやり取りをするシーンがあるのだが、それを観た原作者が「あれ、まんまです」と言ったそうだ。向井たちや監督が実際のその場にいる筈はもちろん無く、原作にそのシーンが克明に描かれていた訳でもない。それでも本人にそう言わしめたのだ、それだけでもう本作は成功している、と云ってもいいだろう。



コータがカンボジアに学校を建てようと思ったそもそもの動機、それは非常に曖昧であり安易なモノとして描かれる(実際もおそらくそうなのだろう)。そもそも「どうしてカンボジアなのか?」と云った、当たり前だが”善意”に隠れて(隠されて)しまうボランティア精神の本質を、本作ではあえてエグってみせる。大人の通過儀礼とも云える”想いと器の差”、その洗礼をコータたちは受ける事になるのだ。


・・・まあその辺は是非観て欲しいところなのでもう止めておくが、とにかくなにより何もしていない者が批判する権利は無く、例えどんな小さなチカラであろうと行動を起こす事(思うだけでも違うだろう)に意味がある、それが痛いほど感じられる作品になっており、今、この現在問いかけるべきモノがギッシリ詰まった作品であるのは間違いない。


彼らと同世代の人たちには特に観て欲しい作品だ。・・・もちろん様々な世代の人たちにも。

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スーパーロボット超合金 地球防衛企業ダイ・ガード

2011年10月10日 21:07

スーパーロボット超合金より、「地球防衛企業ダイ・ガード」からダイ・ガードを紹介

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・・・なんかあやふやな感じになっちゃった。特にノットパニッシャーのくだりとか

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スーパーロボット超合金 コメント: 4 トラックバック: 0

食玩 仮面ライダーフォーゼキット バガミール

2011年10月10日 16:43

食玩にて発売された仮面ライダーフォーゼキットより、バガミールのみを簡単に紹介

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風雷丸製作後、勢い余って?塗りました。せっかくなんで紹介しようかと

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黒ねこ時計 くろック D03

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雑記(気になった事など)

【訃報】「トップガン」をはじめとする数々のアクション映画を手掛けてきたトニー・スコット監督が亡くなった。しかも自殺であるという可能性が濃厚と報道されている。もちろん他人の心の中が分かるはずもないんだけど、いい意味で頭を使わずスカッとする大作を連射(ここ最近は快作が多かった)してきた監督だっただけに、「何故?」という思いがどうしても頭から離れない。ホント人の気持ちは複雑なのだと実感する。ご冥福をお祈りします。

プロフィール

ひだっちょ

Author:ひだっちょ
埼玉在住のおっさん(パソコンは初心者)
性格:人見知りが激しく偏屈(ヒドイね)
趣味:映画(ホラー以外何でも)
定期購読誌:「映画秘宝」
        「HYPER HOBBY」
TV番組の好み:お笑い番組全般と特撮番組をよく観る.アニメ・ドラマは少々
好きな映画:「グラン・ブルー」
        「あの夏いちばん静かな海」
好きな戦隊:「タイムレンジャー」
        「メガレンジャー」
好きなライダー:「クウガ」「電王」
※個人的に「パワーレンジャー」の日本放映を願っている(切実に!)

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